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Javascript のサンプル

http://dotinstall.com/lessons/just_five_js/3001
を参考にアルゴリズムの勉強

必要なもの
<input type="button" value="start" onclick="start();">
<input type="button" value="stop" onclick="stop();">
<p id="result"></p>

これでボタン、変化する領域ができた

getTimeで得られるのは1970/1/1から現在までのミリ秒
UNIXタイムのこと

getTime() のドキュメント
https://developer.mozilla.org/en-US/docs/JavaScript/Reference/Global_Objects/Date/getTime

start = new Date().getTime();
でstart クリック時の時間取得

stop = new Date().getTime();
でstop クリック時の時間取得

とりあえず、デバッグするだけなので
developer tools を使うので
chrome で Ctrl +Shift +i で開いて確認

ここまできたら、結果算出

var diff = (stop -start)l;
これで、時間の差がでる

var FIVE_SECOND = 5 * 1000;
と定義しているので
var diff = FIVE_SECOND - (stop - start);
とすれば結果算出ができる

あとは、結果を
if else で分岐して表示できる

このときに、p id="result" なので
これを格納する変数を用意する

var e = document.getElementById("result");

ument.getElementById("result");

そして分岐処理
表示内容は innerHTML で書き換えている
if(diff ==0){
e.innerHTML ='ぴったり';
}else if(diff > 0){
e.innerHTML=(diff/1000)+'秒はやい';
}else {
e.innerHTML =(diff/1000)+'秒遅い';
}

というかんじ

これで実行してみてうごかない場合
developer tools を
Ctrl + Shift + i
で起動すると間違っていると思われる場所のエラーが
表示される

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テーマ : プログラミング
ジャンル : コンピュータ

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