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ローカルストレージと取り消し機能

ローカルストレージと取り消し機能

取り消し機能には
過去に遡り取り消しできるタイプ
一度だけの取り消し機能タイプがある

ブラウザーで
何回も取り消し可能にすると
その分メモリを消費する

このため、多くのアプリでは
取り消し可能に制限かついている

ちなみに、今回はお絵かきアプリのように
一回だけ取り消しするのが
前提にしてみた

取り消し機能を実際するには
Canvasの内容をどこかに保存しないとダメ

まず、Canvasの内容を保存するには
Canvas内にあるすべてのピクセルデータを
変数へ保存する方法があり
これは、何度も取り消しができるようにするときに使う

もう一つの方法としては
取り消し用に見えないCanvasを用意して
そこにピクセルデータをコピーする方法
CanvasのdrawImage()は
最初のパラメータに
Canvasオブジェクトを指定すると
Canvasの内容をコピーして描画できる
これは、取り消し回数が1回の時のみ使える方法

ローカルストレージへピクセルデータを保存することもできるけど
ローカルストレージには要領制限があるし
ほかのデータが入っているときに
要領制限の問題で
確実に保存できるか、わからないため
この方法は微妙
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