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動作確認データ組み込み

周辺ランドマーク情報をアプリ中で作成
して表示

今回も参考書籍はおなじ




このときに
エンティティクラスを作成すると情報作成
管理が便利になる

エンティティークラスは
データーベースに関連付けるクラス
http://detail.chiebukuro.yahoo.co.jp/qa/question_detail/q1478444084


位置情報クラスを作成する

この
ソースは
ダウンロード/sample.zip
の中にある
Android サンプルソース.zip の中にある

ソースはそれを見るとして
見るべきソースのファイル名は
PointInfo.java

作り方は
パッケージ名を右クリック>
new > class でName でファイル名を
PointInfo
とする
拡張子はいらない

できたら
import android.location.Location;
をインポート

基本的にはあとは書籍
どおりにコードを書けばOK

今回作成したクラスはエンティティクラス
生成されたオブジェクトはコンストラクタや
setter
getter
などで変数へアクセスできる

このカプセル化したデータを使ってデータを作成する

カプセル化するデータは

その地点の位置情報
地点の名称
現在地からの距離

となっている

変数と値の関係は
mLocation 位置情報
mTitle 名称
mDistance 現在地からの距離


ここまでできたら
今度は組み込みデータの作成

ソースは
プロジェクトを作成するときに
作成したMainAcitivity へ追記する
サンプルだと
MapPreviewActivity.java
になる

ubuntu なら
gedit でソースファイルを開いて
Alt +s で検索して
ArrayListで該当するところからになる

位置情報アプリの勉強するときには
ほんとはまずは地図を表示するところから
始めて
現在地取得したり地図に
マーカー表示するところからやったほうがわかりやすい

現在、GMOクラウドで wordpress を構築を考えているので
このブログと、自宅サーバーの中の記事をまとめて
書くようにしたほうが今後見直すときにわかりやすいかもしれない
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