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位置情報取得失敗の処理

位置情報取得失敗の処理

位置情報取得失敗すると
エラー処理の関数が呼び出される
それがerrPos()

この関数には
Errorオブジェクトが渡される
そして、とんなエラーかは
Errorオブジェクトのcodeプロパティを参照する

エラーは3種類あり

ユーザーが位置情報提供を拒否され失敗
エラー番号は、1

原因不明で位置情報取得失敗
エラー番号は2

タイムアウトで位置情報取得失敗
エラー番号は、3

となる

この番号。利用して
配列にエラーメッセージをいれれば
どのエラーかわかる

function errPos(error){
var message=["",
"位置情報提供を拒否されました",
"原因不明だけど失敗",
"タイムアウト"
];
ele.
innerHTML=error.code+":"+message[error.code];
}

これで、エラー番号に対応したメッセージかでる
配列は0から数えるので
最初は""でメッセージなし
あとは上から順番なので、エラー番号に応じたメッセージがでる
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