FC2ブログ

じゃらんAPIて近隣宿泊施設表示

じゃらんAPIて近隣宿泊施設表示

使うパラメータは
APIキーを扱うkey

緯度の指定へ x
経度の指定へ y

検索範囲を10kmにするので
range=10

表示件数を10件にしてみます

この場合、今までと同じように
ベースURLへ?をつけて、
後はパラメータを&でくっつけて
リクエストURLを作成します

http://jws.jalan.net/APIAdvance/HotelSearch/V1/?key=APIキー&x=緯度&y=経度&range=10&count=10

となります

API詳細については
http://www.jalan.net/jw/jwp0100/jww0102.do
に掲載されています

注意点として
じゃらんの場合
かえってくるXMLデータが
xmlns="jws"
というように、文字列から始まるため
このまま simplexml_load_file() を使うとエラーになるということ

なので、file_get_contents()

データを変数に格納し、
str_replace() で
xmlns="jws"

xmls:jws=”http://jws.jalan.net/”
に差し替えて、エラーがでないようにしてからパースする
必要があります

あと、緯度経度の調べるときに便利なのが
いつでもNAVIラボ 地図から住所検索
です

じゃらんのAPIも、ホットペッパーのように
バリューコマース経由のリンクへ変更することで
アフィリエイト収益にすることができます


詳しくは
リクルートWEBサービス × バリューコマース
に載っています

参考書籍でおすすめは
WordPressプラグイン & WebAPI 活用ガイドブック [Version 3.x対応]
です


スポンサーサイト



テーマ : プログラミング
ジャンル : コンピュータ

じゃらん宿表示APIアドバンスの仕様

じゃらん宿表示APIアドバンスの詳細は
http://www.jalan.net/jw/jwp0100/jww0102.do
に掲載されています

ベースURLは
http://jws.jalan.net/APIAdvance/HotelSearch/V1/

リクエストパラメータで必須なのは
key
すでに、これは登録するタイプのAPIは
ほぼ必須

その他のリクエストパラメータとしては
lat
日本測地系ての緯度

lng
日本測地系ての経度

ちなみに、緯度経度は、検索する中心地の指定になります

range
指定した緯度経度から、検索する範囲を
0.1~10kmで指定

count
表示する件数
デフォルトは10件
最大100件まで指定可能

レスポンスフィールドは
Results->NumberOfResults
該当件数

Results->DisplayPerPage
表示件数

Results->DisplayFrom
最初に表示する件数

Results->APIVersion
APIのバージョン

Hotel->HotelID
宿番号

Hotel->HotelName
宿名

Hotel->PostCode
郵便番号

Hotel->Address
住所

Hotel->HotelType
宿の種類

Hotel->HotelDetailURL
宿詳細ページURL

Hotel->HotelCatchCopy
キャッチコピー

Hotel->HotelCaption
キャプション

Hotel->PictureURL
宿画像URL

Hotel->PictureCaption
宿画像キャプション

Hotel->AccessInformation
交通案内

Hotel->name
交通案内のタイトル

Hotel->CheckInTime
チェックイン時刻

Hotel->CheckOutTime
チェックアウト時刻

Hotel->X
日本測地系での緯度

Hotel->Y
日本測地系での経度

Hotel->LastUpdate->day
情報更新日

Hotel->LastUpdate->month
情報更新月

Hotel->LastUpdate->year
情報更新年

Hotel->Area->Region
広域エリア名

Hotel->Area->Prefecture
都道府県名

Hotel->Area->LargeArea
大エリア

Hotel->Area->SmallArea
小エリア

テーマ : プログラミング
ジャンル : コンピュータ

じゃらん宿表示APIアドバンス

じゃらん宿表示APIアドバンス

これは、宿泊予約サイト
じゃらん
からホテルや旅館の情報を検索できるWebAPI

結果のレスポンスから
宿の名前、住所、画像以外にも
交通案内
チェックイン、チェックアウト時間も取得可能

また、じゃらん宿検索APIも
登録とAPIキー取得が必要てす

運営会社は、リクルートなのてすが
なせか、じゃらんの場合
別のWebAPIキーが必要になります

登録は
http://www.jalan.net/jw/jwp0000/jww0001.do
でアカウントを登録をクリックし、アカウントを作成することでできるようになります

テーマ : プログラミング
ジャンル : コンピュータ

アフィリエイトとWebサービス連携方法

WebサービスAPIとアフィリエイト連携

Yahoo!ショッピング
Yahoo!オークション
リクルートWebサービス
これらのサービスは、
アフィリエイト広告とつなげて収益を出すことができます

今回は、
WebAPIとアフィリエイトの連携方法は同じ書き方になるので
よく使うことがある
ホットペッパーの店舗ページへのリンクを
バリューコマースのアフィリエイトURLと連携させる方法

やり方は、
リンクになっているURLを
バリューコマースのURL + URLエンコードした
ホットペッパーのURLにするということ

バリューコマースのURLは
バリューコマースから発行それた
sid
pid
を含む
URLのことです

例えば
http://ck.jp.ap.valuecommerce.com/servlet/referral?sid=発行されたsid&pid=発行されたpid

毎回、ベースURLや、エンコードしたURLを書くのは大変なので
変数へ格納するとやりやすくなります

詳しくは
リクルートWEBサービス × バリューコマース
に載っています

参考書籍でおすすめは
WordPressプラグイン & WebAPI 活用ガイドブック [Version 3.x対応]
です


テーマ : プログラミング
ジャンル : コンピュータ

ホットペッパーのリクエストURL

ホットペッパーグルメサーチAPIで近隣レストラン表示

グルメサーチAPIでは
リクエストWebサービスのAPIキー
keyの指定が必須になります

近隣レストラン表示するには
address
住所
で検索するか

緯度 lat
経度 lng
周辺範囲 range
を指定します

こらを元に、リクエストURLを作成てきます

作成するには
ほかのAPIと同じで
ベースURLへパラメータをつなげて、
データ取得用URLを組み立てます

今回は、緯度経度と範囲で指定する方法です

指定の緯度経度から500m以内にあるお店を
ホットペッパーのおすすめ順に並べ替え、
5件表示します

半径500m以内にするには
range=1

ホットペッパーのおすすめ順にするには
order=4

5件だけ表示するなら
count=5

となるので、あとはこれを組み立てます

http://webservice.recruit.co.jp/hotpepper/gourmet/v1/?key=リクエストWebサービスのAPIキー&lat=緯度&lng=経度&range=1&order=4&count=5

テーマ : プログラミング
ジャンル : コンピュータ

ホットペッパーグルメサーチAPIの仕様

ホットペッパーグルメサーチAPIの仕様

詳しいリファレンスは
http://webservice.recruit.co.jp/hotpepper/reference.html

ベースURLは
http://webservice.recruit.co.jp/hotpepper/gourmet/v1/

リクエストパラメータは必須なのが
key
これは、APIキーの指定

その他としては
name
店名

address
住所

keyword
キーワードで検索
ただし、URLエンコードする必要があります
半角スペースをあけることで
AND検索が可能になります

GenreCD
ジャンルをコード番号で指定

lat
緯度

lng
経度

range
検索する周辺範囲を番号で指定
1=300m
2=500m
3=1km
4=2km
5=3km

order
結果の並び順を変更
これも番号で指定します
1=店名を仮名順で
2=ジャンルコード番号順
3=小エリアコード順
4=おすすめ順
ただし、現在地など、位置から検索すると
距離順がデフォルトになります

count
最大出力データ数の指定

続いて、レスポンスフィールド
results_returned
検索結果のお店の数
これをifで比較して、0なら検索してなかったことになります

shop->name
店名

shop->logo_image
ロゴ画像URL

shop->address
住所

shop->station_name
最寄り駅

shop->genre->name
ジャンル

shop->genre->catch
ジャンルキャッチ

shop->budget->average
平均予算

shop->->budget_memo
予算備考

shop->catch
キャッチコピー

shop->capacity
総席数

shop->access
交通アクセス

shop->urls->pc
PC用のHotpepperサイトのURL

shop->urls->mobile
携帯用のHotpepperサイトのURL

shop->urls->qr
QRコード画像URL

shop->open
営業日、営業時間

shop->photo->pc
PCでの店舗画像のurl

shop->photo->mobile
携帯用の店舗画像のurl

shop->wifi
Wi-Fiの有無

shop->course
コースの有無

shop->free_drink
飲み放題の有無

shop->free_food
食べ放題の有無

shop->private_room
個室対応

shop->horigotatu
掘りごたつの有無

shop->tatami
座敷の有無

shop->card
カード利用の可否

shop->non_smoking
禁煙席の有無

shop->charter
貸切の可否

shop->parking
駐車場

shop->barrier_free
バリアフリー

shop->other_memo
その他設備

shop->english
英語メニュー

shop->pet
ペットの可否

shop->lunch
ランチ

shop->midnight
23時以降の営業

shop->coupon_urls->pc
PC向けクーポンURL

shop->coupon_urls->mobile
携帯向けクーポンURL

shop->coupon_urls->sp
スマートフォン向けクーポンURL
たぶん、これが使うことが多そう

shop->coupon_urls->qr
クーポンQRコード画像URL

テーマ : プログラミング
ジャンル : コンピュータ

ホットペッパーグルメサーチAPI

ホットペッパーグルメサーチAPI

これは、名前のとおり、ホットペッパーのサイトから
レストランとかカフェの店舗情報を検索するもの

たぶん、私的には一番使いそうなものです

ほかのAPIみたいに、条件の絞り込みができます

詳細については
http://webservice.recruit.co.jp/hotpepper/reference.html
に書かれています

これにより
特定の場所の近所のレストランやカフェの表示
さらに、
キーワード
料理のジャンルも指定できるため
条件をうまく組み合わせることで
地域グルメ情報、
旅行先のグルメガイドなどができます

アプリにして、
旅行ガイドとかにするのもおもしろいと思います

あと、グルメサーチAPIは
バリューコマースの
アフィリエイトが使えるため
ガイド+アフィリエイトということもできます

ホットペッパーグルメサーチAPIも
リクルートWebサービスへ登録し
APIキーを取得する必要があります

登録するには
http://webservice.recruit.co.jp/
へアクセスし、
新規登録をクリック、規約に同意して
メールアドレスを登録すれば
あとは、メールアドレスあてにキーが送られてきます

あと、
リクルート WEBサービス とバリューコマースのアフィリエイトサービスを
連携させる方法については
http://webservice.recruit.co.jp/docs/vc/
にかかれています

テーマ : プログラミング
ジャンル : コンピュータ

中古車検索APIでリクエストURL作成

中古車検索APIでリクエストURL作成

カーセンサーAPIてほ、
パラメータのkeyは必須になります

ベースURLへ
パラメータをつなげて、リクエストURLを作成てきます

今回は、
都道府県
車種
を指定して、
年式の新しい順で表示します

都道府県は、pref
車種は、model
年式を新しい順にするには、order=5
として組み上げます

http://webservice.recruit.co.jp/carsensor/usedcar/v1/?key=APIキー&model=車種名&pref=都道府県コード&order=5

テーマ : プログラミング
ジャンル : コンピュータ

中古車検索API

中古車検索API

これは、カーセンサーnetのデータから
車種、色、販売地域など、
条件を指定して、表示するというもの

走行距離、年数などの情報も取得可能なため
アフィリエイトと組み合わせて
中古車検索ページや
中古車サイトも作成できる

カーセンサー中古車検索APIを使うには
リクルートWebサービスに登録し
APIキーを取得する必要があります

APIの
基本仕様は
http://webservice.recruit.co.jp/carsensor/reference.html

ベースURLほ
http://webservice.recruit.co.jp/carsensor/usedcar/v1/

リクエストパラメータの必須パラメータはkey
これほ、APIキー

その他検索用パラメータとして
model
車種

large_area
中古車店所在エリアをコードで指定

pref
中古車店の所在する都道府県をコードて指定

body
ボディの形をコードで指定

color
車の色をカラーコードで指定

keyword
ブランド
車種
モデル
説明


など、キーワードを指定

price_min
最低価格

price_max
最高価格

missiin
ATか、MTか指定
1ならAT
2ならMT

order
検索結果の並び順を指定
0 デフォルト設定で、これほ、ブランド順
1 価格の安い順
2 価格の高い順
3 車種名順
4 年式古い順
5 走行距離少ない順

start
検索結果の何件目から表示するか指定

count
検索結果の最大出力データ数
デフォルトは10
1~100で設定

レスポンスフィールドは、いかの用になります

results_available
検索結果の全件数

results_returned
レスポンス結果に含まれる検索結果の件数

results_start
検索結果の開始位置

usedcar->brand->code
ブランドコード

usedcar->brand->name
ブランド名

usedcar->model
車種名

usedcar->geade
グレード名

usedcar->price
本体価格

usedcar->inspection
車検情報

usedcar->maintenance
整備情報

usedcar->warranty
保証情報

usedcar->recycle
リサイクル規定

usedcar->desc
説明文

usedcar->body->code
ボディタイプコード

usedcar->body->name
ボディタイプ名

usedcar->odd
走行距離

usedcar->year
登録年

usedcar->shop->name
店名

usedcar->shop->pref->code
都道府県コード

usedcar->shop->pref->name
都道府県名

usedcar->shop->lat
緯度

usedcar->shop->lng
経度

usedcar->shop->datum
測地系

usedcar->color
ボディカラー

usedcar->maintenance_comment
整備に関するコメント

usedcar->maintenance_free
整備にかかる金額

usedcar->photo->main->l
大きいメイン画像のURL

usedcar->photo->main->s
小さいメイン画像のURL

usedcar->photo->main->caption
キャプション

usedcar->photo->sub
その他の画像URL

usedcar->urls->pc
PC向けURL

usedcar->urls->mobile
携帯向けURL

usedcar->urls->qr
QRコード向けURL

usedcar->warranty_comment
保証に関するコメント

usedcar->warranty_distance
保証距離

usedcar->warranty_length
保証期間

usedcar->warranty_fee
保証費用

テーマ : プログラミング
ジャンル : コンピュータ

yahooオークション検索API

yahooオークション検索APIは
通称ヤフオクで出品されている商品を検索して
条件にあったものを表示できるAPI

ちなみに、ヤフオクは
http://auctions.yahoo.co.jp/

ちなみに、これもYahoo関連なので、
アプリIDが必要になります

このYahooデベロッパー登録は
http://developer.yahoo.co.jp/
から取得可能です

今回のAPIの詳細は
http://developer.yahoo.co.jp/webapi/auctions/auction/v2/search.html
になります

APIの基本仕様として
ベースURLが
XMLなら
http://auctions.yahooapis.jp/AuctionWebService/V2/search
となります

リクエストパラメータは
必須なのが
appID
アプリID

そして
query
検索キーワード、ただしUTF-8エンコード必須


その他のパラメータとして
type
検索種類、デフォルトはすべてを対象にするall
any にすれば文字列のうちいずれかを含むになります

category
http://batchsubmit.auctions.yahoo.co.jp/show/batch_categorylist
にあるカテゴリ一覧から
カテゴリIDを数値で指定
コンピュータなら
http://batchsubmit.auctions.yahoo.co.jp/show/batch_categorylist?bigCatID=23336
となるので
23336

sort
並び替え
order と組み合わせて使う
検索結果に
注目のオークションが含まれているなら
注目のオークションが上から優先して表示される
end 終了時間
img 画像の有無
bids 入札数
cbids 現在価格
bidorbuy 即決価格

order
並び順を指定
a 昇順
b 降順

store
商品の区分状態を指定
0 すべての商品
1 オークションストアの出品
2 一般出品者の出品

aucminprice
商品価格の下限値

aucmaxprice
商品価格の上限値

aucmin_bidorbuy_price
即決価格の下限値

aucmax_bidorbuy_price
即決価格の上限値

new
newアイコンのついた商品に絞り込むときに
1 を指定する

freeshipping
送料無料に絞り込むなら
1を指定

buynow
即決価格に絞り込むなら
1を設定

thumbnail
画像のある商品に絞り込むなら
1を設定

attn
注目のオークション商品に絞り込むなら
1を設定

item_status
商品状態で絞り込み
0 指定なし
1 新品
2 中古

テーマ : プログラミング
ジャンル : コンピュータ

Amazon Advertising API の流れ

検索キーワードは
rawurlencode() でURLエンコードする

時刻認証パラメータ Timestamp をAmazon の使用にそって作成

時間の表示はISO8691形式
タイムゾーンはUTCで
2012-12-18T11:09:51Z
というようになるようにする

UTCで現在時刻を出力するには
gmdate() を使う
これも最後にrawurlenccode() で
URLエンコードする

//Timestamp 作成
$Timestamp =gmdate('Y-m-d').'T'.gmdate('H:i:s').'Z';
$Timestamp=rawurlencode($Timestamp);

そして、Amazon の使用にそった順番でパラメータを記述し変数に格納

署名認証パラメータのSignature をAmazon の仕様にそって作成
署名対象のリクエスト文字列を整えて変数に代入
それをAmazon から発効されたシークレットアクセスキーを使ってRFC2104準拠の
HMAC-SHA256ハッシュアルゴリズム計算して
それをさらにBASE64エンコードし
最後にURLエンコードする

仕様の詳細は
https://images-na.ssl-images-amazon.com/images/G/09/associates/paapi/dg/index.html?rest-signature.html
を参照

あとは、パラメータを組み合わせて
データ取得用URLを作り、XMLパースする
これも変数に格納

取得した検索結果
$xml->Items->Item

foreach() で1つずつ代入しながら処理

使用するレスポンス名が長いためこれを変数にすると
書きやすい

商品名と画像を表示して商品ページのリンクURLをはって
価格などの情報を定義リスト表示する

そして、 if else で検索結果がないなら
メッセージを表示するようにする

という流れ

テーマ : プログラミング
ジャンル : コンピュータ

Amazon AdvertisingAPIでリクエストURL作成

Amazon AdvertisingAPIでリクエストURL作成

ベースURLは
http://ecs.amazonaws.jp/onca/xml

必須パラメータは
Service
AWSAccessKeyId
AssociateTag
Timestamp
Signature
Operation
SearchIndex

Service
AWSAccessKeyId
AssociateTag
については、固定、
または
発行された固有パラメータを指定します

Operationは、商品検索の
ItemLookup
を指定して、
SearchIndexは、すべてにするので
Allを指定

Timestamp
Signature
は、認証のためのパラメータ

それでは、リクエストURLの作成

これも、ベースURLへ、
リクエストパラメータをつなげデータ取得URLを作成

Amazon AdvertisingAPIでは、
Signature以外のパラメータの順番を
バイト順に並び替えたうえで、最後に
Signatureパラメータをつける

これで、リクエストURLは、

http://ecs.amazonaws.jp/onca/xml?AWSAccessKeyId=アクセスキーID&AssociateTag=アソシエイトタグ&ItemPage=1&Keywords=検索キーワード&Operation=ItemSearch&ResponseGroup=Large&SearchIndex=All&Service=AWSECommerceService&Timestamp=時刻認証&Version=20110802&sigunature=署名認証

となります

しかし、なぜか、今回自宅サーバーで
実験したときにはwordpress で表示されませんでした

もっとスキルをあげて再挑戦したいと思います

テーマ : プログラミング
ジャンル : コンピュータ

Amazon AdvertisingAPIの基本仕様

Amazon AdvertisingAPI

Amazonの商品検索API

利用するには
アクセスキーID
シークレットアクセスキー
アフィリエイトタグ
が必要

ベースURLは
http://ecs.amazonaws.jp/onca/xml

リクエストパラメータの必須パラメータも多い 
以下は必須パラメータ

Service
AWSECommerceServiceを指定

AWSAccessKeyId
アクセスキーID

AssociateTag
アソシエイトタグ

Timestamp
認証のための現在時刻

Signature
認証のための署名を指定

Operation
実行するAPIの処理を指定
商品検索なら ItemLookup

SearchIndex
商品カテゴリーの指定

AllもしくはBlendedなら、全カテゴリ

Apparel
ファッション

Appliance
大型家電

Automotive
カー用品

Baby
ベビー&マタニティ

Beauty
コスメ

Books


DVD
DVD

Electronics
家電、カメラ、AV機器

ForeignBooks
洋書

Grocery
食品、飲料

HealthPersonalCare
ヘルス、ビューティー

Hobbies
ホビー

Jewelry
ジュエリー

Kitchen
ホーム、キッチン

Marketplace
マーケットプレイス

MP3Downloads
MP3ダウンロード

Music
音楽

MusicalInstruments
楽器

OfficeProducts
オフィス用品、文房具

Shoes


Software
PCソフト

SportingGoods
スポーツ用品

Toys
おもちゃ

VideoGames
TVゲーム

Watches
時計


以下は必須ではないパラメータ
keywords
検索ワード
ただし、URLエンコードが必要

Title
検索する商品名

Availability
在庫かあるもののみ出すならAvailableを指定

MaxmumPrice
商品の最高価格

MinimumPrice
最低価格

Condition
商品の状態

All
すべて

New
新品
ちなみに!デフォルト設定ほこれ

Used
中古

Collective
コレクター商品

Refyrbished
修理品

MerchantId
出品者ID
Amazon
Amazonのみ
デフォルト設定はこれ

All
すべての出品者

ID
出品者固有のID

ResponseGroup
取得する情報や種類の絞り込み
情報量を指定する
Large
Medium
Small
特定の属性の指定になる
Topsellers
NewRelease
などがある

ItemPage
何ページ目の検索結果を取得するか指定
SearchIndex=All
なら、最大5件となり
5ページ目まで検索できる
 
Version
使用するAPIバージョンを日付で指定


続いてレスポンスフィールド
Items->Result->IsValid
検索結果があればTRUEを返す

Items->Item->DetailPageURL
商品ページのURL

Items->Item->LargeImage->URL
大きな商品画像のURL

Items->Item->ItemAttributes->Title
商品名

Items->Item->ItemAttributes->Label
レーベル

Items->Item->ItemAttributes->ListPrice->FormattedPrice
価格

Items->Item->OfferSummary->LowestNewPrice->FormattedPrice
新品の最安値

Items->Item->OfferSummary->LowestUsedPrice->FormattedPrice
中古最安値

Items->Item->EditorialReviews->EditorialReview->Content
商品の説明

Items->MoreResearchResultsUrl
その他の検索結果のURL

Amazon Advertising API

https://affiliate.amazon.co.jp/gp/advertising/api/detail/main.html
へアクセスしてアカウントを作成します

注意点は、Amazon アソシエイトで登録した
メールアドレスと同じにするということ
サポート関連が面倒になることを回避するためです

ちなみに、すべて登録ページは英語での入力になります
http://www.blog-ouendan.com/amazonasosieito.html
を参考に入力することができました

一番悩んだのが、電話番号
携帯なので、どうしようかということで検索
個人輸入時の電話番号入力について
を参考に、
お持ちのケータイの番号が仮に090-1234-5678だとしたら、
+81-90-1234-5678と書くことになる
ということなので、
この方法でクリアしました

英語の入力は今後もありそうなので
メモしてみました

Address Line 1
(住所1) 番地など (通常、市区町村名の後に表示される住所) を記入 (例:2-15-1, Shibuya)

Address Line 2
(住所2) アパート・マンション・ビル名などを記入

City
市区町村名を記入

State, Province or Region
都道府県名を記入

ZIP or Postal Code
郵便番号を記入

Country
(国名) 日本の場合、ドロップダウンメニューから "Japan" を選択

Phone Number
(電話番号) 国番号から電話番号を記入
(例:81-3-1234-5678)

Company Name
会社名を記入 (法人の場合)

Website URL
Web サイトの URL を記入

Website or Application Description
API を利用予定の Web サイトやアプリケーションの簡単な説明を英語で記入

テーマ : プログラミング
ジャンル : コンピュータ

楽天のショッピングサイトの商品を表示 その2

リクエストパラメータ確認

まず、楽天の商品検索APIを使うため
applicationId
アプリID

keyword
キーワード

を指定する

そして、wordpressてPHPてWebAPIを使うので
format
は今回は、xmlを指定

その他のパラメータとして

hits
取得件数の指定

sort
並び方

最低金額
minPrice

最高金額
maxPrice

商品画像の有無を指定する
imageFlag

除外キーワード指定の
NGkeyword

を使って、リクエストURL作成

ベースURLへ
?
をつけて、パラメータは
&
てつなげて作成する

並び順は、
-reviewAverage
てレビューの低い順にしてみます

ベースURLは長いため
変数
$baseurlへ格納します

もし、いくつかベースURLがあるなら
わかりやすいように
$rakyten_baseurl
とするとわかりやすくなります

これで、リクエストURL作成すると
$baseurl?applicationId=アプリID&keyword=キーワード&NGkeyword=除外キーワード&format=xml&sort=-reviewAverage

ただし、sortの値をurlエンコードする必要があります

レスポンスフィールドのうち、使用するてーたの確認

商品の一覧表示に使うのは以下のデータを使います

count
検索結果の総数

Items->item->itemName
商品名

Items->Item->catchcopy
キャッチコピー

Items->Item->itemPrice
商品価格

Items->Item->itemURL
商品のURL

Items->Item->mediumImageUrls->imageUrl([0])
商品画像

Items->Item->reviewCount
レビュー件数

Items->Item->reviewAverage
レビューの平均点数

Items->Item->shopName
店舗名

Items->Item->shopUrl
店舗URL

テーマ : プログラミング
ジャンル : コンピュータ

楽天のショッピングサイトの商品を表示

楽天のショッピングサイトの商品を表示

楽天市場の商品の中から
キーワードにマッチする商品を表示することができます

それを行うのが
楽天商品検索API2

これは楽天
http://www.rakuten.co.jp/
の中から商品情報を表示することができます

これも価格帯や送料無料などで絞り込みができます

除外キーワードを設定してNOT検索も可能

楽天商品検索API2を利用するには
楽天Webサービスへ登録して、アプリIDが必要になります

楽天商品検索API2の詳細は
http://webservice.rakuten.co.jp/api/ichibaitemsearch/
へ記載されています

ベースURLは
https://app.rakuten.co.jp/services/api/IchibaItem/Search/20120723

パラメータは
applicationId
アプリID
これは必須

そして、keyword, genreId , itemCode
のどれか1つが必須になる
というより、このどれかを指定しないと
商品の検索ができない
keyword
キーワード

genreId
ジャンルID
ジャンル名、ジャンルの親子関係を調べたい場合
楽天ジャンル検索API2
http://webservice.rakuten.co.jp/api/ichibagenresearch/
を参照

itemCode
商品コード


これら以外のパラメータとして

affiliateId
アフィリエイトID

format
初期値はjson
XMLにしたいなら xml を指定

hits
取得件数の指定
デフォルトは30
設定は1~30で設定可能

sort
検索結果の並び替えに使用
かなり細かく設定できる
+affiliateRate
アフィリエイト利率順(多い順)

-affiliaateRate
アフィリエイト利率順(少ない順)

+reviewCount
レビュー件数の多い順

-reviewCount
レビュー件数の少ない順

+reviewAverage
レビューの平均で多い順

-reviewAverage
レビューの平均で少ない順

+itemPrice
価格の高い順

-itemPrice
価格の安い順

+updateTimestamp
商品更新日の日時の新しい順

-updateTimestamp
商品更新日の日時の古い順

standard
楽天標準ソート順
これがデフォルト

minPrice
検索する最低価格を設定

maxPrice
検索する最高値の設定

availability
在庫の状態指定
0なら指定なし
1なら在庫があるものだけになる
デフォルトは1

imageFrag
しょうひんの画像の有無
0なら画像の有無を気にしない(デフォルト)
1なら画像があるものだけにする

orFlag
複数キーワードで検索するときの方法の指定
0ならAND検索(デフォルト)
1ならOR検索

NGkeyword
検索から除外するキーワード設定
これはURLエンコードする必要あり

postageFag
送料の設定
0なら有料を含む
1なら送料無料のみにする

これらのAPIを使うメリットは
アフィリエイトサイト作成と
自分なりに使いやすいサイトを構築できるということ

おそらく、スマートフォンのアプリなどにも使えるはず

続いて、以下はレスポンスフィールド関連

こちらは、サイトなどに内容表示するときに使います

count
検索結果の総商品数

itemName
商品名

catchcopy
キャッチコピー

itemPrice
商品価格

itemCaption
商品の説明

itemUrl
商品URL

affiliateUrl
アフィリエイトURL
ただし、パラメータにアフィリエイトIDが入っているときのみ

imageFlag
商品画像の有無
0なら画像なし
1なら画像あり
ifなどで判別するのに使える

smallImageUrls
商品画像(小)のURL
最大3枚を配列 imageUrl で返す

mediumImageUrls
商品画像(中)のURL
最大3枚を配列 imageUrl で返す

availability
販売の可否
0なら販売不可
1なら販売可

taxFlag
消費税について
0なら税込み
1なら税別

postageFlag
送料について
0なら送料込み
1なら送料別

reviewAverage
レビューの平均点数

shopName
店舗名

shopUrl
店舗URL

テーマ : プログラミング
ジャンル : コンピュータ

yahoo ショッピング商品検索API 仕様

yahoo ショッピング商品検索API 仕様

今回はXMLで実験してみました

詳しい解説は
http://developer.yahoo.co.jp/webapi/shopping/shopping/v1/itemsearch.html
に掲載されています

ベースURLは
http://shopping.yahooapis.jp/ShoppingWebService/V1/itemSearch

パラメータは
appid
必須
アプリのID

query
検索キーワード
ただし、UTF-8エンコード必須

type
検索のタイプ
all すべての文字列を含む(こっちがデフォルト)
any 検索文字のうちいずれかを含む

jan
JANコードで商品検索

isbn
ISBNコードで商品検索
本を探すときに使う

store_id
店のIDを指定して検索
店の絞り込みに使う
http://store.shopping.yahoo.co.jp/○○○○/index.html
の○○○○の部分のURL
http://shopping.yahoo.co.jp/stores
でお店の名前を選ぶと
でてきます

例えば、
12月度の月間ベストストア 第1位!
の中で
世界のお店ニューヨークの場合だと
http://store.shopping.yahoo.co.jp/newyork19892005/index.html
となっているので、
newyork19892005
の部分がストア名に該当します

price_from
再低価格の設定

price_to
最高値の設定

hits
取得する検索結果の数
デフォルトは20
最大で50

sort
並び替えの設定
ただし、URLエンコードする必要があります
具体的な設定は
+price
価格の安い順

-price
価格の高い順

+name
ストア名順(昇順)
あいうえお順

-name
ストア名順(降順)
あいうえお順の逆

+score
おすすめ順(昇順)
おすすめ度の高いものから

-score
おすすめ順(降順)
おすすめ度の低いものから

+sold
売れ筋順(昇順)
売れているものから

-sold
売れ筋順(降順)
売れていないものから

+review_count
レビュー(昇順)
評価の高いものから

-review_count
レビュー(降順)
評価の低いものから

デフォルトは +score になっています

availability
在庫の設定
在庫があるものだけにしたいなら
availability=1 にする

discount
セール品への絞り込み
セール中商品だけ表示したいなら
discount=1 にする

shipping
送料無料の設定
shipping=1 で送料無料となります

あとは、使いそうなものとして
payment
これは支払方法の絞り込みにつかいます
creditcard
ならカード支払可能
となります

ほかにもパラメータはいくつかあります

続いて、レスポンスフィールド

totalResultsAvailable
検索結果の総数

totalResultsReturned
検索結果のうち、かえってきた検索結果の数

firstResultPosition
最初の検索結果が何個目にあたるかということ
最初は1になります

/ResultSet/Result/Hit/Name
商品名

/ResultSet/Result/Hit/Url
商品URL

/ResultSet/Result/Hit/Description
商品の説明

/ResultSet/Result/Hit/Headline
キャッチコピー

/ResultSet/Result/Hit/Availability
在庫の有無
instock 在庫あり
outofstock 在庫なし

/ResultSet/Result/Hit/JanCode
JANコード

/ResultSet/Result/Hit/IsbnCode
ISBNコード
書籍に使う

/ResultSet/Result/Hit/Model
型番

/ResultSet/Result/Hit/Store/Url
店のURL

/ResultSet/Result/Hit/Store/Name
店の名前

/ResultSet/Result/Hit/Store/Ratings/Rate
お店の評価

/ResultSet/Result/Hit/Store/Ratings/Count
評価した人数

/ResultSet/Result/Hit/Image/Small
76×76サイズの画像URL

/ResultSet/Result/Hit/Image/Medium
146×146サイズの画像URL

/ResultSet/Result/Hit/Review/Count
商品のレビュー件数

/ResultSet/Result/Hit/Review/Rate
商品レビューの平均

/ResultSet/Result/Hit/Review/Url
商品レビューページのURL

/ResultSet/Result/Hit/Price
価格

/ResultSet/Result/Hit/PriceLabel/FixedPrice
定価

/ResultSet/Result/Hit/PriceLabel/SalePrice
セール価格

/ResultSet/Result/Hit/Category/Current/Name
現在カテゴリ名

/ResultSet/Result/Hit/Point/Amount
ポイント数


これらを使って
リクエストURLを組み立てます

例えば、
検索キーワードを指定して商品を探し
その中で、在庫があるのだけを表示するようにします

この場合
リクエストURLは
http://shopping.yahooapis.jp/ShoppingWebService/V1/itemSearch?appid=アプリID&query=検索キーワード&availability=1
というようになります

なお、検索キーワードは
URLエンコードする必要があります

テーマ : プログラミング
ジャンル : コンピュータ

yahoo ショッピング商品検索API

yahoo ショッピング商品検索API
を使うことで、
Yahooショッピングに登録されている商品を
キーワード検索して
マッチした商品の情報を表示できるようになります

ちなみに YahooショッピングのURLは
http://shopping.yahoo.co.jp/

このAPIを鵜買うことで
商品名
商品画像
価格
商品の平均評価などを取得する以外に

価格帯の上限、下限の設定、送料無料のみ
という絞り込んで表示することができます

Yahooショッピング商品検索APIを使うのにも
いままで使っているAPIと同じように
アプリIDが必要になります

このYahooデベロッパー登録は
http://developer.yahoo.co.jp/
から取得可能です

今回のAPIについての詳細は
http://developer.yahoo.co.jp/webapi/shopping/shopping/v1/itemsearch.html
にかかれています

形式は
XML
JSONP
以外に
PHPserialize があります

テーマ : プログラミング
ジャンル : コンピュータ

サイトのサムネイル画像作成

サイトのサムネイル画像作成

Simple API ウェブサイトサムネイル作成API
を使うことで、任意のURLを指定して
サイトのサムネイル画像を自動生成できます

すでにサーバー側に生成済みのサムネイル画像があるなら、それを使い

もしないなら新規にサムネイルを作成する間は
別の画像が表示されます

API提供元は
http://img.simpleapi.net/
になります

続いて、APIの基本仕様について

ベースURLは
http://img.simpleapi.net/small/

リクエスト方法は簡単で
サイトに掲載されているように
ベースURLの後に
サムネイル画像にしたいサイトのURLをつなげるだけです
例えば、yahoo なら
http://img.simpleapi.net/small/http://www.google.co.jp/
となります


ちなみに、書籍のサンプルでは
explode() があるけど、これは
文字列を区切るときに使う関数です

例えば、改行で区切るなら
explode("\n",inputword);

これで、inputword で渡された文字列に
改行があれば、そこで区切るようになります

参考URLは
http://phpspot.net/php/man/php/function.explode.html

参考書籍をみてわからないときには
その関数を検索してみると
いろいろなブログなどで解説されているので
理解しやすくなります


テーマ : プログラミング
ジャンル : コンピュータ

YouTube Data API 基本仕様

YouTube Data API 基本仕様

ベースURLは
http://gdata.youtube.com/feeds/api/videos

リクエストパラメータは
vq
検索キーワード
ただし、URLエンコードが必要

maxresults
取得する動画の数を指定
初期値なら25
最大で50

orderby
検索結果の並び替えの指定
初期値は関連順で表示
具体的には
relevance
関連順

published
投稿が新しい順

viewCount
視聴回数の多い順

rating
評価の高い順


次にレスポンスフィールド
title
動画タイトル

content
動画内容の説明

media:player
属性 url で動画のURL

media:thumbnail
属性 url で動画のサムネイルのURL

詳しい解説は
リファレンス ガイド: Data API プロトコル
https://developers.google.com/youtube/reference?hl=ja#youtube_data_api_tag_media:title
に掲載されています

これらを参考にリクエストURLの組み立てをします

ベースURLは
http://gdata.youtube.com/feeds/api/videos
でも長いので、変数に格納
$baseurl ="http://gdata.youtube.com/feeds/api/videos";

キーワードは
vq=キーワード

取得する動画の数を20にするなら
max-results=20

視聴回数の多い順に並び替えということで
orderby=viewCount

これらのパラメータを組み合わせてみると
$baseurl?vq=検索キーワード&max-results=20&orderby=viewCount

というようになります

ただ、このYouTube Data API
については、いままで使ってきたAPIとは異なり
media:player というタグがあるので
これは
simplexml_load_file()
でパースすることができません

ちなみに、media:player のようなものを
名前空間プレフィックスといいます

これの対処方法は
children()を使うこと

media:player なら
children('media',TRUE)->player
というようにして対処します

これで、いつものように下層データを取得することができます

さすがに毎回これを書くのも面倒なので
これもベースURLみたいに変数に格納しておくと
楽になります

たとえば、動画URL取得なら
$video_url = esc_url( $video->children('media',TRUE)->group->children('media',TRUE)->player->attributes()->url );


途中に esc_url()
がありますが、これは
URLをサニタイズするための関数です

URLのサニタイズというのは
不正な形式を受け付けないようにすることで
サイトに害を与えるのを予防することで
htmlspecialchar()
とかとおなじようなものです

この関数のわかりやすい説明が
esc_urlとhome_url


リファレンス的なものだと
http://elearn.jp/wpman/function/esc_url.html
が参考になります

テーマ : プログラミング
ジャンル : コンピュータ

キーワード関連動画の表示

キーワード関連動画の表示

YouTube を任意のキーワードで検索して
マッチした動画のタイトルや
サムネイル画像、内容の説明などをサイトで表示できる
ようになります

それが
YouTube Data API

取得できる情報は

単体の動画
人気の動画一覧
などなど

詳しくは
https://developers.google.com/youtube/reference?hl=ja
に載っています

また、YouTube Data API については
動画サイト
ドットインストールにて

YouTubeでジュークボックスを作ろう
http://dotinstall.com/lessons/youtube_jukebox_js
というものもありますので
こちらも試してみるとおもしろいと思います

テーマ : プログラミング
ジャンル : コンピュータ

任意のキーワードとカテゴリで&A表示

任意のキーワードとカテゴリで&A表示

Yahoo知恵袋の質問の中から
任意のキーワードとカテゴリにマッチした質問と
ベストアンサーを表示するときのメモ

まず、リクエストパラメータの確認

質問検索APIではパラメータにappid が必須になる
今回は、ほかに
検索キーワードの query
並び順を変える sort
取得結果を表示する results
を使う

それでは、リクエストURLの作成
いつもどおり
ベースURLへ?をつけて
このあとにパラメータを&でつなげて表示

今回の設計は
キーワード設定
回答数が多い順にソートして
鵜3から3つの質問と回答を表示する

ではこれを書くと
ベースURL?appid=アプリID&query=検索キーワード&results=検索結果の数

そして、 echo で表示するレスポンスフィールドは
Status->statusCode
実行結果のステータス
0か-1

Result->Question->Content
質問の本文

Result->Question->BestAnswer
ベストアンサー

Result->Question->Url
質問詳細ページのURL

テーマ : プログラミング
ジャンル : コンピュータ

Yahoo 知恵袋のAPIのメモ

Q&Aサイト APIの基本仕様

ベースURLは
http://chiebukuro.yahooapis.jp/Chiebukuro/V1/questionSearch

XMLで取得するタイプです


リクエストパラメータは

appid
yahooデベロッパーネットワークで登録したアプリID
これは必須

query
検索キーワード
たどし、日本語の場合、UTF=8エンコードご必要
これも必須パラメータ

type
検索の種類の指定
以下のどれかを指定
all
デフォルト設定、すべての文字列

any
文字列のうち、いずれかを含む

phrase
文字列を文章として含む

category
カテゴリIDの指定
これで、検索するカテゴリーを絞り込める
指定するときには数値になる
これは、カテゴリーページのURL末尾のところと同じ
もし、インターネットカテゴリーなら
2078297392
カテゴリー一覧をみたいなら
http://list.chiebukuro.yahoo.co.jp/dir/dir_list.php
にあるので、ここから調べます

condition
質問の状態を指定
これで、回答済みとか、回答中などを絞り込める
all
全部、これがデフォルト

open
回答受付中

vote
投票受付中

solved
解決済み


sort
結果の並び順を指定
-posteddate
デフォルト設定で、質問日時の新しい順

+poteddate
質問日時が古い順

-amscount
回答数が多い順

+anscount
回答数が少ない順


そして、レスポンスフィールド

esultset
他のレスポンスフィールドすべてを含むフィールド
以下の属性を持っています
totalResultsAvailable
検索結果の総数

totalResults Returned
検索結果のうち、返却された検索結果の数

firstResultPosition
最初の検索結果が何個目になるか

Status
実行結果のステータスです
0 なら正常終了
-1 なら異常あり

このあたりは、プログラミングのときとおなじ要領

Content
質問本文

BestAnswer
ベストアンサー

Url
詳細ページのURL

AnsCount
回答数

PostedDate
回答日時

SolvedDate
解決日時

テーマ : プログラミング
ジャンル : コンピュータ

Q&A サイトの情報表示

Yahoo知恵袋を任意のキーワードで検索し
ベストアンサーを表示するというもの

使うAPIは
質問検索API

Yahoo知恵袋
http://chiebukuro.yahoo.co.jp/

ここの質問を回答データから
キーワード検索して
マッチするQ&Aのデータを取得、表示する

カテゴリとか並び方もパラメータ指定できるため
サイトや記事に関連するキーワードで検索して
最新口コミ情報とかQ&Aサイトのようにできる

もう少しスキルがあがってくれば
おそらくはもっといろいろな情報収集ツールに改造できそう

アプリ開発とかweb サービス関連の開発のヒントになるかもしれない

ただ、このAPIを使うためには
ニューストピックのときのように
Yahooデベロッパー登録して
アプリIDを取得する必要がある

このYahooデベロッパー登録は
http://developer.yahoo.co.jp/
から取得可能

あと、提供元は
質問検索API
http://developer.yahoo.co.jp/webapi/chiebukuro/chiebukuro/v1/questionsearch.html
になります

あと
Yahoo!知恵袋Web APIは、
24時間中1アプリケーションIDにつき
50000件のリクエストが上限となっています

使いすぎには注意が必要です

テーマ : プログラミング
ジャンル : コンピュータ

Simple API Wikipedia API

ベースURLは
http://wikipedia.simpleapi.net/api

リクエストパラメータは
keyword
キーワードの指定

q
キーエアー℃の指定
実はkeyword と同じ

output
データの出力形式を指定
デフォルトはXML

レスポンスフィールドの
フィールド名は
url
wikipedia の項目ページのURL

title
項目のタイトル

body
本文のダイジェスト

length
本文の長さ

となっている

これらを使って
wikipedia から任意のキー輪小渡にマッチした
記事を検索し、その内容を表示するようにする

このためには、まずリクエストURLを作成する

ベースURLの
http://wikipedia.simpleapi.net/api
にリクエストパラメータをつなげて
データ取得用のリクエストURLを組み立てる

ただし、keyword に指定する値については
日本語対応するために
URLエンコードする

URLエンコードには
urlencode() を使う

取得するデータ出力形式は
wordpress で処理しやすいようにPHPにする

これらを考慮し、リクエストURLを作成すると
http://wikipedia.simpleapi.net/api?keyword=URLエンコードしたキーワード&output=php

となる

あとは、取得したレスポンスフィールドのうち
使うものを echo で表示していく
表示する時には
foreach() で1つずつ代入しながらループして
繰り返し表示していく

表示内容は
項目ページのURL
result->url

項目のタイトル
result->title

本文ダイジェスト
result->body

となる

テーマ : プログラミング
ジャンル : コンピュータ

wikipedia の情報を表示

これはキーワードを固定して
wikipedia に掲載された情報を検索、表示するう

これは専門用語辞典などの作成に向いている

これも、ユーザ登録はなしで使える

Simple API Wikipedia API
これが wikipedia の項目から検索して
マッチする項目のデータを取得表示できるAPI

ちなみに wikipedia のURLは
http://ja.wikipedia.org/

記事関連のキーワードでデータ取得して表示するけっど
取得できるのは
項目の冒頭部のダイジェストのみ
画像、表組みなどは再現できないので注意

ユーザ登録不要、商用、非商用どちらも
できるらしいので、使い道は多そうです

もっとも、途中から規約が変わる可能性もありますが

ちなみに、このAPIは
wikipedia 公式APIではなく
株式会社ユーザーローカルが運営するサービスのAPI
のため
最新の wikipedia のデータとは内容が異なることもあるので注意

Simple API WIkipedia の提供サイトは
http://wikipedia.simpleapi.net/

テーマ : プログラミング
ジャンル : コンピュータ

wordpress でソースコード表示を便利にするプラグイン

wordpress でソースコードを表示するときに楽になる
プラグイン

それが
SyntaxHighlighter Evolved

今回参考にさせていただいたのは
WordPressでソースコードに色をつけるプラグインの使い方:SyntaxHighlighter Evolved
です

プラグインを新規追加して
SyntaxHighlighter Evolved
をインストールし、有効化するだけです

あとは、ソースを書き込むときに
各プログラミング言語のショーとコードで囲みます

ショートコードに関しては
「SyntaxHighlighter Evolved」で利用できるショートコード一覧
を参考にさせていただきました

テーマ : プログラミング
ジャンル : コンピュータ

yahoo! ニュースWeb API実践

wordpress へ組み込みたいので
さっそくサンプルを使って実験

すでにサンプルファイルはダウンロードしてあるので
これを使います

以前、WebAPI勉強会でできるだけ最初のころは
コピペのほうがミスもしないし
動かないところで迷う時間ももったいないので
まずはそこから始めたほうがよい
とのアドバイスもありましたので
まずは、やれるところだけ改造して動かします

ダウンロードしたサンプルは圧縮されているので
unzip で解凍すると
wp_webapi_sample
ができるので、この02フォルダにある
topics.php を編集し
実験します

とりあえず、vim でテキストファイルを編集
1234567890
となっている部分を取得した
yahooのアプリIDへ変更

変更したら
cp 02/topics.php /var/www/wordpress/wp-content/themes/twentyeleven/
でファイルをコピー

こういうときに ubuntu とか Linux だと
操作がしやすくていいと思います

これだけじゃ反映されないので
cd /var/www/wordpress/wp-content/themes/twentyeleven/
で移動して
<?php get_template_part('tenki'); ?>
の下あたりに
<?php get_template_part('topics'); ?>
を追記します

次に wordpress で新規投稿を追加
題名は適当に Yahoo ニュースなどなど

カスタムフィールドを追加して
名前を
category

値をsports

として公開すればsスポーツ関連記事の
ニューストピックスがでます

ちなみに、
値を sports から economy にすれば
経済関連のニュースになります

今回の参考書席は
WordPressプラグイン & WebAPI 活用ガイドブック [Version 3.x対応]




なのですが、P134の値がなぜか category でなく
news_category になっていました

ここだけ注意すれば、あとは普通に動きます

yahoo! ニュースWeb API

yahooニュース Web API のトピックAPIを使うことで
Yahooニュースに掲載されているニューストピックを取得、表示できる

ちなみに、URLは
http://headlines.yahoo.co.jp/hl

リクエストパラメータを指定すれば
国内、海外、経済、スポーツなど
特定カテゴリに絞って表示したり

キーワードにマッチしたトピックのみ表示できる

これを使えば、株の情報とかを集めるときに
企業のニュースを表示したり
研究開発関連の情報を集めることもやりやすくなるかもしれない

ただ、このトピックAPIを使うには
Yahooデベロッパー登録しないとダメ

http://developer.yahoo.co.jp/
から登録可能

トピックAPIについては
http://developer.yahoo.co.jp/webapi/news/news/v2/topics.html
に解説があります

トピックAPIのベースURLは
http://news.yahooapis.jp/NewsWebService/V2/topics

リクエストパラメータは
前回のお天気情報のときと異なり
かなり必須項目が増えています

必須なのは
appid
アプリID

topicname
カテゴリより細かい分類基準

category
表示するニュースのカテゴリ

pickupcategory
ニュースが掲載されたカテゴリ

query
指定したキーワードでトピック検索し
部分一致したトピックのデータが返される

sort
ニュースの並び順

results
表示件数の指定

サンプルリクエストURLが載っていて
http://news.yahooapis.jp/NewsWebService/V2/topics?appid=<あなたのアプリケーションID>&topicname=earthquake
となっているので

おそらく
必須パラメータは
appid アプリID
topicname トピック名
になるみたい

トピック名は
サンプルだと earthquake になっているし
書籍だと
weather になっている

これを調べるには
http://dailynews.yahoo.co.jp/fc/list/
の中の記事をクリックすると
でてくるURLの末尾のところを指定する

例えば、今回のサンプルの場合だと
http://dailynews.yahoo.co.jp/fc/domestic/earthquake/
は地震をクリックしたときのURLのところで

書籍のは
天気情報をクリックした時に
http://dailynews.yahoo.co.jp/fc/domestic/weather/
となっているため、これを使っている

あと
APIには一日の上限が決まっていることが多く
Yahoo!ニュースWeb APIは、
24時間中1アプリケーションIDにつき
5000件のリクエストが上限
となっています

テーマ : プログラミング
ジャンル : コンピュータ

Weather Hacks お天気Web サービス

参考書籍にはXML形式で載っていたけど
サイトで確認してみたら、3月下旬にXML形式でのAPI
提供はもうすぐ終了してしまうらしい

とはいっても、勉強には使えるので
メモしてみた

まず、XML形式での
ベースURLは
http://weather.livedoor.com/forecast/webservice/rest/v1

こんどはJSONになるようだ
こちらの場合のベースURLは
http://weather.livedoor.com/forecast/webservice/json/v1

違いは、rest から json になっているということ

それでも、変更になるまでは参考にすることができます
ということで、今回はXMLのほうでみてみました

JSONのほうはまた機会をみて勉強していきます

まず
わかりやすいサンプルを見るために
http://weather.livedoor.com/forecast/webservice/rest/v1?city=113&day=tomorrow
へアクセスします

するとXMLの階層をみることができます

この時に Google Chrome を使っているなら
Alt + E で F でページない検索ができるので、
これで XMLタグを探すことで、効率的に階層を
理解することができます

このXMLの階層のページがレスポンスフィールドになります

参考までに書いておくと
location の are=が地方名 pref=が県名
city は地域名

telopは天気

image は画像関連で
title が天気
link が天気情報のURL
width が天気の画像の横幅
heightが天気の画像の縦幅

temperatureは気温関連で
maxが最高気温
min が最低気温

となっています

リクエストパラメータを取得するに必要なのは
XMLのときだと
city 地域のID番号
day 天気予報を見たい日
を指定します

http://weather.livedoor.com/forecast/webservice/rest/v1?city=113&day=tomorrow
なら、
city=113

day=tomorrow
がこれに該当します

基本的に web API は
ベースURLに
?の後に
パラメータを&でくっつけて
データ取得用のリクエストURLを作成します

今回なら
http://weather.livedoor.com/forecast/webservice/rest/v1
がベースURL

city=113&day=tomorrow
がパラメータの部分です
&でくっつけているところがわかると思います


もし、東京の今日の天気をみたいなら
http://weather.livedoor.com/forecast/webservice/rest/v1?city=63&day=today

となります

テーマ : プログラミング
ジャンル : コンピュータ

最新記事
検索フォーム
GREEハコニワ攻略サイト
リンク
カテゴリ
月別アーカイブ
フリーエリア
最新記事
FXプライムレート
最新コメント
最新トラックバック