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pre タグでのフォント設定

HTML ファイルを編集するときに、pre タグを使うことで
ソースコードを表示することができます

これをつかうことで、tab キーで見やすくした設定を
そのままつかうことができます

しかし、一見便利なのですが、実はフォントが小さくなるという欠点があります

これの解決方法をさぐるべく、 pre フォント設定
と検索し、調べてみました

<pre>タグ内のフォントサイズについて・・・
によりますと

<pre style="font-size: 12px;">
2、あああああ
</pre>
というようにすることで、フォント設定が可能になるようです

ちなみに、テスト環境は ubuntu の firefox です
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テーマ : プログラミング
ジャンル : コンピュータ

AmazonEC2 アカウント取得

http://aws.amazon.com/jp/ec2/
へアクセスし

いますぐ申し込むをクリックします

次の画面でログイン画面になるので
My e-mail address is
へメールアドレスを入力

I am a returning user and my password is
をクリックして
パスワードを入力しログインします
ec2-1.png


次に、前回個人情報を入力完了されていないのなら
情報入力画面が現れ
入力完了しているなら、クレジットカードの
情報を入力します

カード番号に - を入れるようにしてください

請求先は変更ないならば
そのままで続けるをクリックします
ec2-1.png


次に電話番号による身元確認が行われます
以前は英語による認証でしたが
国コードを日本語にし、携帯の番号を
入力して見た結果、日本語での自動応答と
なりました

確認用に自分に電話をするをクリックすると
入力した電話番号にかかってきます
Screenshot-Amazon Webサービス - Mozilla Firefox


次の画面で暗証番号がでるので、これを入力すると認証が完了し
連絡先のメールアドレスに登録完了のメールが届きます
ただし、こちらは英語のメールです

以上で AmazonEC2 の申し込みは完了となります

AmazonAWS アカウント取得

AmazonEC2 を使うため
Amazon Web Service 通称 AWSへ登録をします

AmazonEC2 を使うには
このAWSに無料登録し クレジットカード情報を入力し
EC2を有効化します

それにしても、最近はいろいろな
サービスを使うにあたってクレジットカードが必要になってきました

まずは、AWSアカウントの取得いってみましょう
まず
http://aws.amazon.com/jp/
へアクセスし
無料でAWSアカウントを開設 の下にある
今すぐ申し込むをクリックします
aws-1_20110827160014.png


I am a new user を選択し

My e-mail address is
へメールアドレスを入力し
Sign in using our secure server
をクリックします
aws-2_20110827160014.png


次の画面で
My name is
へ自分の名前

My e-mail address is
へメールアドレス

Type it again
へ確認のためもう一度メールアドレスを入力します

Enter a new password
はパスワード

その下にある
Tyep it again
には確認のためもう一度同じパスワードを打ちます

type it again はもう一度タイプして
という意味です

これらを入力したら continue をクリックします
aws-3.png


この画面ですが
半角英数字で打ち込みます
aws-4.png


必須入力事項は
氏名

住所1(番地)
市区町村
都道府県
郵便電話番号
電話番号(携帯でもOK)

となります

すべて入力したら
アカウントを作成して続行
をクリックします
aws-6.png


これでアカウント取得です
次は AmazonEC2の手続きをします

テーマ : インターネット関連
ジャンル : コンピュータ

Android と JUnit

Android の JUnit について調べています

参考サイトは
JUnitを使ってAndroidの自動テスト(1)

どうやら、普通にAndroid プロジェクトを作成し、
最後にいつもなら Finish をおすところを、next を押すことで
テストプロジェクトも一緒に作成されるようです

パッケージなどは作成されなかったため、
file > new > package で新規に作成し

作成したパッケージを右クリック
new > JUnit Test Code を選択し
Name にクラスファイル名を入力します

Screenshot-Ubuntu Android - VMware Player-2


書籍によれば、コードは自動生成されるそうですが
私の環境では自動生成されなかったため、そのまま手打ちで入力

入力完了後、右クリックして
Run As > Android JUnit test で起動する環境を選択すればOKです

実行後、JUnit の画面で結果が表示されます

JUnit-AVD.png


先に、JUnit のライブラリを追加していたので、もしかしたら、
この作業が必要になるかもしれないので、メモしておきます

やり方は、Package Explorer のプロジェクト名を右クリックし
build Path > Add Libraries...
を選択

Screenshot-Ubuntu Android - VMware Player-2


JUnit が選択肢にでるので、これを選んで next
JUnit には 3 と 4 があるけど、今回は3にしました

完了すると、package Explorer に JUnit が追加されます

JUnit.png

テーマ : プログラミング
ジャンル : コンピュータ

ProFTPD と FileZilla の接続

ProFTPD へ FileZilla で接続しようとしたものの
やり方がわからなかったので、検索

mod_tlsでFTP over TLS/SSL
を参考にさせていただきました

自分証明書を作成し、アクセスするには
サーバの種類 を
FTPES - 明示的なTLS/SSL上のFTP
にするようです

Screenshot-サイト マネージャー


ちなみに、ポートはデフォルトでは21ですが
変更していないなら、指定しなくてもつながるようです

テーマ : Linux
ジャンル : コンピュータ

vi エディタでの範囲指定での置き換え

vi エディタで設定ファイルの置き換えをしようとしたものの
やり方を忘れてしまったので、メモ

以前、sed コマンドで置き換えをしたけど
vi エディタのときにはどうやったかを忘れてました

ちなみに、sed での置き換えについては
sedコマンドの練習(追記偏)
に書いてあります

ちなみに、今回置き換えたのは、FTPサーバーで
不特定多数のアクセスができないように、不要なところを
コメントアウトするというもの

今回は、45~65行めまでコメントアウトしたかったので
:45,65 s/^/#/
で行うことができました

指定行数 コメントアウト vi で検索した結果
■[Linux] vi で範囲を指定してコメントアウト
に載っていましたので
参考にさせていただきました

あと、CentOS では fedora のように、: のあとにカーソルで上下しても
履歴がでてきません

これはCentOS 5.2 のvimで、検索履歴の閲覧ができないと思ったら
によると
vim ではないためでした
エイリアスを設定すれば解決するようです
エイリアス設定が面倒な場合、vi ではなく
端末で vim とすれば問題なく使えます

テーマ : Linux
ジャンル : コンピュータ

JUnit の情報収集


を参考に、じゃらんの空室情報アプリを作成しようとしたのですが

この項目を実践するには、JUnit ver3 を使う必要があります

このため、java JUnit で検索し
JUnit(JUnit3)の概要~利用方法【ユニットテスト - テスト】
などを参考にすすめていこうと思います

ちなみに、JUnit は eclipse に最初から入っているようです
確認するには

Eclipse を立ち上げて
Windows > Preferences
で設定画面をだして
Java > JUnit で確認できました

Screenshot-Preferences


また、クラスパス設定もすでに完了していたので
問題なく使えそうです

Screenshot-Preferences -1

準備は完了しているようなので、やり方がわかり次第
メモがわりに載せていこうと思います

テーマ : プログラミング
ジャンル : コンピュータ

Android用のGoogle Map キー取得

Android で Google Map をつかったアプリを作るため
Maps API key を取得しました

今回の参考書籍は



この中にある、Google Map キーの取得、そして
このときに必要なフィンガープリントの細かめな解説については
Android Maps APIのフィンガープリントについて考えてみる
を参考にさせてもらいました

まずは、 Maps API Key の取得についておこなう前に
フィンガープリントの取得を行います


フィンガープリントを取得するには
java の bin へのパスが通っていることが必要

ubuntu の場合、コマンドから実行することで
sun-java-jdk のインストールとパスを通すのができる

コマンドは
sudo add-apt-repository 'deb http://archive.canonical.com/ lucid partner'
sudo apt-get update
でレポジトリ追加と設定の更新

sudo apt-get -y install sun-java6-jdk
sudo update-alternatives --config java
でインストールと
デフォルトで入っている
open-jdk から sun-java-jdk の切り替えを行います

それでは、フィンガープリントの取得開始
Ctrl + Alt + t
で端末を起動


ホームディレクトリの中の隠しファイルである
.android の中に
debug.keystore があるので、これを使用

コマンドは以下のとおり
keytool -list -keystore ~/.android/debug.keystore

パスワードを聞かれるけど、デバッグ用の場合、
どうやらパスワードは不要らしいです


取得完了したら
http://code.google.com/intl/ja/android/add-ons/google-apis/mapkey.html
へアクセスし
Maps API Key Signup
をクリック


I have read and agree with the terms and conditions (printable version)
をチェックし

My certificate's MD5 fingerprint:
へ先ほど取得した
MD5の値を入力

最後に
create API key をクリック

次の画面で
あなたのキーは次のとおりです:
にAPIキーが表示される

ちなみに、フィンガープリントの数値も
その下に表示されます

テーマ : プログラミング
ジャンル : コンピュータ

Ziio7 の Android 2.2 アップデート



の以前に購入したバージョンが Android 2.1 だったので、
アップデートして Android 2.2 にしました

ちなみに、上の画像のものは。すでに Android 2.2 となっています

Android 2.1 と Android 2.2 の最大の違いは、アプリを
MicroSD に移せることです

Creative ZiiO シリーズ ファームウェア(本体ソフトウェア) アップデート手順
に手順が載っているので、これを参考にしました

3G回線がついていないため、接続は無線LANになります
あとは、アプリ開発の実機のテストにつかったり
画面が7インチあるので、
AdobeReader を入れて、自炊したPDFを読むのに使っています

テーマ : 周辺機器
ジャンル : コンピュータ

じゃらん Web API の利用


を参考に、引き続き web API の勉強です

今回は、じゃらんのAPIをつかった空室情報を取得するアプリの項目です

つかうに当たっての注意事項があり、
公開するもの(Web アプリや Android アプリなど)
で使う場合、アプリにクレジット表示が必要とのこと

ちなみに、クレジット表示とは
じゃらん Web サービス
のようなバナー、もしくは
じゃらん Web サービス
というようなテキストをいれることになります

詳しい説明については
じゃらんWebサービス/ガイドライン
を参考にしてください

今回、APIをつかうには
じゃらんWebサービス
からアカウントを登録します
Screenshot-じゃらんWebサービス - Mozilla Firefox

次に  規約がでるので、同意します

メールアドレスを聞かれるので、入力すると、メールに仮登録への
リンクが張られているので
これをクリック

リンク先に、登録ボタンがあるので、これを押すと
登録され、APIキーのかかれたメールが送られてきます

これを使うことで、じゃらんのAPIをつかうことができるようになります

テーマ : プログラミング
ジャンル : コンピュータ

GREE の いいねボタン設置


を参考に、引き続き web API の勉強です

今回は、GREE の いいねボタン設置です

書籍だけだと、わかりにくいところもあるので、そのあたりは検索を併用

参考サイトは
ソーシャルメディアに共有するボタンの設置方法(Twitter、facebook、mixi、GREE、Evernote)

[メモ]mixiチェック、Gree Social Feedbackをつける

ただし、GREE の いいねボタンを設置しても、GREE のアカウントがないと
設置したボタンからはコメント送信できません

Screenshot-ユーザー登録 - GREE - Mozilla Firefox


まずは、試しに、リンク先とボタンを作成してみました
まず、Social Feedback - GREE Developer Center(グリー デベロッパーセンター)

Screenshot-Social Feedback - GREE Developer Center(グリー デベロッパーセンター) - Mozilla Firefox
で、URLに 投稿対象のページ を入力し
あとは コードを取得する をクリックすれば 
いいねボタンが作成されます

今回は、試しに http://google.com
でつくってみました



ソースは
<iframe src="http://share.gree.jp/share?url=http%3A%2F%2Fgoogle.com&type=0&height=20" scrolling="no" frameborder="0" marginwidth="0" marginheight="0" style="border:none; overflow:hidden; width:100px; height:20px;" allowTransparency="true">となります

このなかで
<<frame src="http://share.gree.jp/share?url=http%3A%2F%2Fgoogle.com&type=0&height=20" scrolling="no" frameborder="0" marginwidth="0" marginheight="0" style="border:none; overflow:hidden; width:100px; height:20px;" allowTransparency="true">
の google.com の部分がリンク先URLです

http://share.gree.jp/share?url=http%3A%2F%2Fgoogle.com&type=0&height=20
をブラウザのURL検索部分に打ち込むと
ブラウザにボタンのみ表示されます

Screenshot-GREE - Mozilla Firefox

テーマ : プログラミング
ジャンル : コンピュータ

Android でjava Script

Android SDK のリファレンス本を購入してみました



これと、現在、勉強中の Web API の本である


と合わせて勉強中

リファレンス本があると、わからない関数があっても割と簡単に見つかります

検索でもいいのですが、意外に時間がかかるので書籍も使うようにしました


今回は、Java Script の実験をしてみました

Java Script を使うには、
最初に WebView インスタンスを作成します
WebView webveiw = new WevView(this);

次に、WebView を設定します
etContentView(webview);

最後に、asset にある index.html を読み込むようにします

ちなみに、asset は Eclipse の package manager の中にあるディレクトリです
Screenshot-Java - WebView02-src-net-linuxlikerl-webview02-MainAcrtivity.java - Eclipse

この中に、index.html を作成、もしくはドラッグ&ドロップして
java Script が動作するファイルをおけば
アプリを実行すると HTML ファイルが表示さます

テーマ : プログラミング
ジャンル : コンピュータ

java の implements



を参考に、web api の勉強をしています

今回、途中で


OnclickListener を記述するときに
Activity のところで
public class MainActivity extends Activity

public class MainActivity extends Activity implements OnClickListener
にしないとダメ

ということがあったので、 「implements 意味」
と検索してみました

interface,extend,implementのちがい

implements
をみたかんじでは

C++でいう継承機能のようです

ただ、継承は extended でもできるのですが
こちらの場合、インターフェースの継承につかうようです

テーマ : プログラミング
ジャンル : コンピュータ

Google Chart API でQRコード作成

Google Chart API でQRコードを作成できるので、
さっそく実践してみました

参考サイトはGoogle Chart APIでQRコードを作成する方法

http://chart.apis.google.com/chart?chs=150x150&cht=qr&chl=http://allabout.co.jp/
でこの参考サイトのQRコードを作成できます

そこで、応用でこのブログのQRコードを作って見ました


http://chart.apis.google.com/chart?chs=150x150&cht=qr&chl=http://heberekemaruhunihun.blog77.fc2.com/
ブラウザのURLに入力し、作成されたQRコードを
携帯で読み取ると、アクセスできます

画面にQRコードを張り付けると

となります

このAPIの書式は

http://chart.apis.google.com/chart?chs=縦幅x横幅&cht=qr&chl=QRコードにしたいURL
となっています

cht=qr はQRコードを意味します

テーマ : プログラミング
ジャンル : コンピュータ

Web API でチャート表示(情報収集編)

ある程度、Android のサンプルを見たり、実際に打ち込んだりしていくと
だんだんとわかるようになってきました

今回は、Web API について勉強です


参考書籍は、


です

まだ最初ですが、興味深いものに
Google Chart API があります

これは


URLにしたがって動的にグラフをせいせい
png 画像おして返信するWebAPI

これをつかうと、サイトで簡単にグラフを表示できる

株価チャート、
グラフにアイコンをつける
難しい数式を載せることもできるらしい


Web サイトの場合、タグのソースに指定すれば
鵜ラフの画像を表示できる

というものです

これを使えば、チャートアプリをつくったり、情報収集するものをつくれそうです

google chart api 為替レート表示
で検索してみると、かなりでてきます

為替チャートをブログパーツ風にする

Google Chart APIでローソク足を表示する
など、参考になりそうなサイトもたくさんあります

しばらくは、この書籍と検索でもう少しいろいろなAPIを調べてみます

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