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fedora13 へ tomcat6 インストール

fedora13 へ tomcat6 をインストールしてみました

今回使用した環境は
fedora13 へ java 開発環境導入
を導入した状態の fedora13 です

参考にしたサイトは
第5回:TomcatをLinuxへインストールしよう!(パッケージ管理システム編)

そして
fedora11(VMware Guest) の設定メモ … その5 tomcat(servlet,mod_proxy_ajp) …
です

yum install tomcat6 tomcat6-webapps tomcat6-admin-webapps
で一気にインストールします

次に、 vi /etc/tomcat6/tomcat6.conf
で設定ファイル編集です

# Where your java installation lives
JAVA_HOME="/usr/lib/jvm/java-1.6.0"
となっている部分がありますが、このままでは
GCJを使用する設定になっているので
sun java を使えるように設定を変更します

ちなみに sun java のパスは
ll /usr/java/
で調べました

後は
vi /etc/tomcat6/tomcat6.conf
で設定ファイルを開き
# Where your java installation lives
#JAVA_HOME="/usr/lib/jvm/java-1.6.0"
JAVA_HOME="/usr/java/jdk1.6.0_20"

としてみました

tomcat6 の起動には
/sbin/service tomcat6 start

停止には
/sbin/service tomcat6 stop

再起動は
/sbin/service tomcat6 restart

となります

無事に起動しているかを確認するには
http://localhost:8080/
へアクセスするとわかります

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テーマ : Linux
ジャンル : コンピュータ

勝てなくなってきたら、一旦練習しましょう

最近は、以上なほどのクロス円の上昇となっています

まるで、かつての暴落の前を再現するかのようです

対ドルでのレートが上昇しているため、ドル円が多少沿道しても
マイナスにはいまのところむかっていません

これも、以前の状況と似ています

最終的には、どこかでオーバーシュートするのでしょうが
いまのところ、どこになるかは不明です

来週の月曜に、IMMの通貨ポジションについて発表がありますので
そのときのポジション量を参考にトレードしようと思います

さて、今回の題名、
勝てなくなってきたら、一旦練習をというのは
無理に負けを取り戻そうとするのではなく、
一度バーチャルトレードで戦略の建て直しをする、という意味です

基本的に、損失がかなりでているとき。
精神的に取り戻そうとします

しかし、そのような精神状態ではほとんど負けてしまいます

そこで、そんなときにはバーチャルトレードを行います

そして、損失がでなくなってきたら
再びトレード再開します

負けつづけていると、どうしても資金を追加して
一期に取り戻そうとか
レバレッジをあげてみよう、とか
ポジションを小さくしてたくさん仕掛けてみようとか
いろいろと通常では考えないようなことを行いますが

ほとんどこの手法は失敗に終わることが多いのです

いままでうまくいっていたのに、なぜかうまくいかない
そんなときには、一度戦略を見直すことが重用です

いくら1000通貨で取引しても
負けるときにはしばらく巻け続きになる可能性が高いのです

これは、市場と現状の自分の手法があっていないということが
ほとんどの原因です

私の場合、バーチャルで負けが続き、実際の現金で成功が続いていても
最終的には、バーチャルと同じ結末を向かえますので
スランプに陥った時には、さっさとバーチャルのみに切り替えます

バーチャルトレードの資金は、3ヶ月でまた戻りますが
現実のお金はもう一度集めるのはかなりの時間がかかります

勝てないとき、負けるときには何かの原因があります

なぜ、今回のような値動きをしたのか
そして。どういうニュースがでたときにどのような反応をするか
こういったことを調べていくと
すこしずつ損失を減らせるようになっていきます

現金を使って行う取引が試合だとするなら
バーチャルトレードは練習といったところですね

練習で勝てないのに、本番で勝てるという都合のいいことは
おこりませんので、なにごとも練習が重用と思われます

テーマ : FX(外国為替証拠金取引)
ジャンル : 株式・投資・マネー

windows7 で MySQL の my.ini編集

Windows7 に MySWLをインストールし、文字化け対策の
ために、my,ini を編集しようとしたのですが
設定ファイルを変更し、「上書き保存」をしようとしても
エラーになります

そこで、Windwos7 MySWL で検索してみた結果、
どうやら1Windows7では

Program FIle の下のディレクトリは管理者権限で編集するようです

そこでスタートメニューに登録っしておいた
メモ帳を 右クリックして管理者権限で開き
ファイルを開くから 対象をすべてのファイルにして
my.ini
を編集することで解決しました

それにしても、どんどんWindows が制限つきになっていくような気がします

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海外のFXについての情報収集

今後、日本でさらに金融規制がかかったときのことも考えて

海外の口座ついて調べてみます

海外のFX業者については
海外FXお役立ちガイド
に少し乗っていますので、ここから調べてみました

現状、日本のFX業者に関しては信託保全となっていますが
これはあくまで日本国内についてなので、海外は対象外です

まぁそのおかげでレバレッジ規制も対象外なのですが

このため、依託金の保管方法をしらべること、そして
その会社の信頼性を調べることが絶対条件になります

もっとも、これは完全に自己責任となり、自分なりに調べ、判断することが必要になります

ただ、これからの時代は自分でどんどん調べていくことが重要になります

法律は秩序を守るものであり、
一般市民を守るものではないのですから
知らないと損をしたり、不利なことになったりします

話は戻りますが、基本的に日本国内のFX、株式の場合、
口座にリアルタイム入金や、銀行振込となりますが
やはり、海外のほうともなると、日本と同じというわけにはいきません

よくいわれる、日本の常識は海外の非常識というものです

入金に関しては、クレジットカードによる入金、銀行振込、PAYPALが
あるようですが、まだ実際には実行していないので
詳細は不明です

情報は古くなりますが、書籍などでも海外銀行、海外の証券会社
その他についてかかれているものも多少あります

これらの本を購入するときには、日本の金融危機をあおる内容のものを
購入しないものを買うことをおすすめします

過去にそういったたぐいの本を購入したこともありましたが
実際にはそういったことがおきることもなく
それらしい事実はあっても確実にそうなるとは言えないからです

基本的に海外口座を使用する場合、英語はできるほうが好ましいです

最近の楽天などのように、英語力を必須としている企業も
多くなってくると思われますので
情報収集の面からも英語の学習をおすすめします

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レバレッジ規制による不便さ

FXへのレバレッジ規制が始まりました

予想以上にかなり面倒です

メインの口座として、プライムFX、外為.com
を使用しているのですが、今後はこれらのコースが使い物にならなくなっていくかも
しれません

一番メインで使っていたプライムFXの
1万円コースですが。すでに現状でほぼつかいものになりません

証拠金のルールが、株式取引の信用取引にちかいものになってしまったため
ポンドの取引にはすでに2。5万円コースですら使えません

また、同様に外為.comのレバレッジ20倍に関しても同様の懸念がでてきました
いままでは、外為の場合なら、どんなに円安でも10万円の証拠金により
とりひき可能でしたし
1万円コースをつかえば、円安になっていても十分に取引可能でした

しかし、今後、この信用取引のような証拠金ルールが適用されたままの場合
2007年のときのような大幅な円安のときには
まったく取引できないような金額になってしまいます

ちなみに、プライムFXの1万円コースは50銭で損切りになりますが
10万円あれば、10個のポジションをつくれます
これをいくつかに分散し、取引すれば
10万円で1万通貨のとりひきをするよりも、機会損失はへります

しかし、もうこの方法はつかえません

やはり、ある程度のレバレッジが使えないと、少ない資金から
増やすのは難しいと思います

今後、FXを続けるならば、このレバレッジの不便さを妥協するか
もしくは1000通貨単位の取引に変更
もしくは
レバレッジ規制の適用外になる海外のFX業者を使うということになると思います

でも、一番面倒なのは、株の信用取引みたいに追従金が必要になってしまった
ということです

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VMware Player 3.10 でエラー

Fedora13 をクリーンインストールし、
VMware Player 3.10 を使おうとしているのですが

VMware Kernel Module Updater と表示され、起動しません

しかたがないので、現在はVirtualBox で代用です

VirtualBoxにFedora 13をインストールする
を参考に VirtualBox をインストールしようと思います

今回のVMwarePlayer の動かない原因は
おそらくはカーネルモジュールが見つからないということなので
この点を解決できれば、おそらくは問題解決となりそうです

また対処方法が見つかり次第書き込みます

テーマ : Linux
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Linux での外付けHDD

今から始めるLinux を参考に、外付けHDDを
使ってみることにしました




使う機材は、雑誌と同じものを使います




まず、外付けHDDの電源を入れてから
Fedora 13 にUSB経由で差しこみます

これで、外付けHDDを正常に認識できているなら
外付けHDDのアイコンがでるので、ダブルクリックしてファイルをひらき、実際にアクセスできることを確認

次に、ISOファイルなどのバックアップに
不向きなFAT32 からLinux 向けフォーマットに変更します

これをやってしまうと
たぶん
windows で使用できなくなります


やりかたは、
私の環境なら 
アプリケーション>システムツール>
ディスクユーティリティ

外付けHDDのドライブを調べて
それからフォーマットします

私の場合、/dev/sdc1
となっていたので
fdisk /dev/sdc
となります

実行時には管理者権限が必要なので
先に su を使いましょう

/dev/sdc1 となっているのですが
fdisk /dev/sdc1
とするとエラーになります
以下は、fdisk を実行したときのログです


# fdisk /dev/sdc

警告: DOS互換モードは廃止予定です。このモード (コマンド 'c') を止めることを
強く推奨します。 and change display units to
sectors (command 'u').

コマンド (m でヘルプ): t
選択した領域 1
16進数コード (L コマンドでコードリスト表示): 83
領域のシステムタイプを 1 から 83 (Linux) に変更しました

コマンド (m でヘルプ): w
パーティションテーブルは変更されました!

ioctl() を呼び出してパーティションテーブルを再読込みします。

警告: DOS 6.x パーティションを作成、または変更してしまった場合は、
fdisk マニュアルの追加情報ページを参照してください。
ディスクを同期しています。

となりました


ちなみにコマンドのヘルプは

コマンドの動作
a ブート可能フラグをつける
b bsd ディスクラベルを編集する
c dos 互換フラグをつける
d 領域を削除する
l 既知の領域タイプをリスト表示する
m このメニューを表示する
n 新たに領域を作成する
o 新たに空の DOS 領域テーブルを作成する
p 領域テーブルを表示する
q 変更を保存せずに終了する
s 空の Sun ディスクラベルを作成する
t 領域のシステム ID を変更する
u 表示/項目ユニットを変更する
v 領域テーブルを照合する
w テーブルをディスクに書き込み、終了する
x 特別な機能 (エキスパート専用)

となります

fdisk が終了したら
mkfs.ext4 /dev/sdc1
で ext4へフォーマットします

もっとも 1TB ともなるとかなりの時間がかかります
ので時間があるときにやりましょう

フォーマット完了後。
tune2fs -L outhdd /dev/sdc1
として
HDDのドライブにラベルをつけます

これでUSBケーブルを一回ぬいて、再度差し込めば
自動認識します

ただ、このままではroot 権限なので
使い物になりません

なので
chown snowlight /media/outhdd
として、他のユーザに使えるようにしました

ちなみに、外付けHDDは /media の下にマウントされます

USBメモリとおなじような感覚ですけど、
取り外すときには unmount を忘れずに行いましょう

テーマ : Linux
ジャンル : コンピュータ

スパム&ウィルス対策 その2

スパム&ウィルス対策
のつづきからになります

amavisd-new設定
で、
vi /etc/amavisd.conf
で中身を編集し、

/etc/rc.d/init.d/amavisd start
を実行したのですが

[root@haruka ~]# /etc/rc.d/init.d/amavisd start
Mail Virus Scanner (amavisd) を起動中: The value of variable $myhostname is "haruka", but should have been
a fully qualified domain name; perhaps uname(3) did not provide such.
You must explicitly assign a FQDN of this host to variable $myhostname
in amavisd.conf, or fix what uname(3) provides as a host's network name!
[失敗]

となってしまい、エラーになりました
そこで、
エラー内容をコピー&ペーストし、検索した結果

amavisd-newの起動に失敗
の記事をもとにして

# OTHER MORE COMMON SETTINGS (defaults may suffice):

$myhostname = 'ホスト名.ドメイン名'; # must be a fully-qualified domain name!

とすることで実行することができました

ちなみに今回は
$mydomain = '192.168.10.69';
$myhostname = 'haruka.linuxwiki.com';

としてみまいた

テーマ : Linux
ジャンル : コンピュータ

Namazu で PDF取扱い その5

Namazu の検索機能を改良するため、
PDF変換について調べてみました

スキャナーで取り込んだだけでは
Namazu で検索しても文字を認識して検索することができませんでした

この機能を改善するべく、検索して見た結果
PDF を HTML に変換する
にあるように、PDFファイルをHTMLへ変換してしまうか

もしくはOCRというものを使って、検索可能なタイプのPDFへ変換する
という方法になるようです

PDFファイルからHTMLへ変換するのに便利な
クセロ Reader ZERO
は、残念ながら配布が終了してしまったため
残る方法(GMail、pdftohtml)となるようです

もっとも、検索すれば他に方法があるのかもしれませんが...


それはさておき、もう一つのOCRについて調べてみました

私のメイン環境は Linux ですが、一応 Windows もあります

Linux の OCRソフトとしては
Tesseract OCR
というソフトがあるようです

ただ、まだ使ったことはないので、今回は説明は省きます

今回使った解決方法は、



を使った方法です

いちおう、Linux でも機体の認識はするのですが
なぜか両面スキャンができませんでした

しかたがないので、一旦 windows xp で両面スキャンをして
PDFファイルとして保存します

次に、このPDFファイルを付属のソフトウェアである
Scan Snap Organizer を使って検索可能なPDFへと変換します

そして、 FileZilla を使って FTPで Namazu を構築したサーバへ
送ります

あとは、一度サーバにログインし、
mknmz /var/www/html/snow -O /usr/local/var/namazu/index/snow/|nkf -w
として
インデックスを更新し、検索可能対象にします

ちなみに、/var/www/html/snow の部分については、
自分で作成した検索対象ファイルに置き換えてください

これで、PDFの中の文字列でも、ほぼ検索することができます

もっとも、スキャナーの解像度やOCRの変換などにも依存しますので
一概にすべてできますとは言えません

残る問題点としては、
検索対象がみつかっても
Namazu での検索結果が文字化けしてしまうこと

Linux でのドキュメントスキャナーがまだないこと

そして、Linux 環境での OCR 変換がまだできていないことです

まだまだすべて Linux とはいきませんが
徐々に改善していこうと思います

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Namazu で PDF取扱い その34

Namazu で PDF を取り扱えるように設定をしたのですが
欠点が発覚しました

まず、初期の設定から変えないと、
2MBを超えるファイルは無条件に索引データベースに含まれなくなります

また、600KBを超えるファイルは無条件に索引データベースに含まれなくなります

この問題を解決するには
索引データベース作成用設定ファイル"mknmzrc"の編集

$FILE_SIZE_MAX~処理対象のファイルサイズの上限

$TEXT_SIZE_MAX~処理対象のテキストサイズの上限

を変更する必要性があります

vi /usr/local/etc/namazu/mknmzrc
でファイルを開き、
# $FILE_SIZE_MAX = 2000000;
の部分を変更します

このままだと、取扱い可能なのは2MBしかありません

かなり大きなファイルを使いたいので
$FILE_SIZE_MAX = 20000000000;
としました

さらに、
# $TEXT_SIZE_MAX = 600000;
では 600KBしか使えないので
$TEXT_SIZE_MAX = 60000000000;
としました

これで、検索対象から除外されることはなくなりました

もう一つの問題のほうが面倒で、こちらについてはまだ検討中です

スキャナーで取り込んだ雑誌をPDFに変換し
これをローカルサーバに入れておけば、本を探す手間が省けると
おもったのですが、
残念ながらただたんに、スキャナーで取り込んだだけでは
Namazu で検索しても文字を認識して検索することができませんでした

なんらかの方法で、この問題を解決して見ようと思います

テーマ : Linux
ジャンル : コンピュータ

オンラインショッピング

ユニクロで、

ヒートテックを買ってとても使い心地がよかったので

今回は夏に使えそうな
シルキードライを買ってみようと思っています

ちなみにシルキードライについては
PICK UP / シルキードライ
に載っています

以前は直接店舗までいっていたのですが
最近はオンラインでの購入をメインにしています

オンラインで購入なら、品が揃えば発送してもらえるので
いってみたらなかったということがありませんので
夏場などはとてもありがたいことです

まず送料を調べてみました

しかし、予想外の必要な購入金額でした

amazon などでは 1500 円から送料無料になるのですが

ユニクロの場合、6300円未満では送料が
525円、
さらに1990円満の場合は、1点につき補正料300円
かかるようです

送料などについては
特定商取引に関する法律に基づく表示について教えてください
を参考にしました

オンラインでの購入の場合、ポイントサイトを経由するとポイントがたまります

いまのところユニクロでの購入が対象になっているのは
お財布.com
です

ubuntu 10.04 で無線LAN

2014 年に windows xp がサポート終了となるため
それにそなえて すでに古くなったパソコンを
Linux へかえています

とはいっても、買い替えではなく
すでにあるパソコンを wondows xp から Linux へ変えるだけですが

まずは、バッテリーが使えなくなった
ノートパソコンで実験です

スペックとしては
CPU celeron M 1.3 MHz
memorry 512 MB
HDD 40GB
無線機能無し

というスペックで
もちろんシングルコアです

これに、Ubuntu 10.04 をインストールします

インストールそのものは
BIOS 設定で CD ブートにして
後はインストールするだけです

すでに 脱 windows 目的なので
HDDの領域すべてを Linux パーティションにフォーマットしました

FireFox で adobe flash plugin がうまくできなかったので

システム > システム管理 >
日本語セットアップ・ヘルパで
adobe flash plugin やほかの必要なパッケージをインストール

これで windows xp のときのように、
インターネットとメールなどは使えるようになりまいた

続いて、無線LANの導入です

windows xp のときに使っていた無線LAN子機



を使いました

Linux に変えるときの最大の難関は
デバイスが対応しているか?
という問題です

しかし、今回の実験では無事にさすだけで
認識してくれました

昔はかなり面倒だったのですが。いまはかなり楽に
なったとつくづく思います

WPA2 で暗号化していますので、
さして認識したら、次に画面の上側にあるアイコンをクリックし
つなげたい無線LANのAPを選択して、暗号キーを入れれば
接続完了となります

無線LANの対応機器に関しては



11n 対応の無線LANの子機などの特集がありましたので
参考にしてみてはいかがでしょうか

テーマ : Linux
ジャンル : コンピュータ

時限式の法律、子供手当て

今年から子供手当てが出ていますが、
どうやらこれ、時限式みたいです

twitter の何かのツイートをみていて気がついたのですが

さすがにそれだけで納得はできなかったので

「子供手当て 時限式」
と検索してみました

wikipedia にも少し記事がでてますね
子ども手当法
というところに載っていました

その他、検索してみるといろいろでてくるので
一度調べてみることをおすすめします

それにしても、消費税をあげる議論がでていますが
消費税をあげる理由は社会保障の充実
が目的らしいのですが、一体どんなことにかかっているのか
決算書でも出してほしいくらいです

同じ暫定処置である、ガソリン税の上乗せは
4年の暫定を繰り替えして50年近くも続くのに

恒久減税とされた 定率減税に関してはわずか数年で廃止でしたから

たしかに、国の財政が悪いとは聞きますが

優勢民営化で 公務員でなくなったのならば
人件費を税金で支払うことはなくなり、かなりの
出費を抑えられるはず

それに所得税をあげるような話まででているそうです

選挙のときに、選挙カーでの放送、テレビなどでの言葉を
鵜呑みにせず、自分で調べることが必要な時代になっていくのかもしれません

テーマ : 政治・経済・社会問題なんでも
ジャンル : 政治・経済

スパム&ウィルス対策

メールサーバーでウィルス&スパムチェック(Postfix+Clam AntiVirus+SpamAssassin)
を参考に、ウィルス&スパム対策をします

使用する環境は
ローカル メールサーバー構築(Postfix+Dovecot) その7
まで行った仮想サーバを使います

■clamd設定
のところで、なぜか
LocalSocket /var/run/clamav/clamd.sock
となっていました
まぁ問題はないのですが、気になったのでメモしておきました


amavisd-newインストール のときに、かなり多くのパッケージを
導入しますので、多少時間がかかります

amavisd-new設定 から行おうと思います

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ジャンル : コンピュータ

ローカル メールサーバー構築(Postfix+Dovecot) その7

ローカル メールサーバー構築(Postfix+Dovecot) その6
の続きになります

taRgreyによるスパム対策(taRgrey)

Postgrey設定
から続けておこなっていきます

基本的には、ほぼサイトどおりに進めます

最後のPostfixとPostgreyの自動アップデート無効化
については
yumによる自動アップデートを無効化するには
を参考に行いました

確認はとっていないので、何ともいえないのですが

おそらく
sed -i '/postfix/d' /etc/yum/pluginconf.d/versionlock.list
rpm -q postfix >> /etc/yum/pluginconf.d/versionlock.list

sed -i '/postgrey/d' /etc/yum/pluginconf.d/versionlock.list
rpm -q postgrey >> /etc/yum/pluginconf.d/versionlock.list

でOKだと思います

これを行うと、/etc/yum/pluginconf.d/versionlock.list
に書き込まれます

内容は、
vi /etc/yum/pluginconf.d/versionlock.list
で確認したところ

postfix-2.3.3-2.1.el5_2
postgrey-1.31-1.rf
dovecot-1.0.7-7.el5

となっています

この設定が終わったら、次に
メールサーバーでウィルス&スパムチェック(Postfix+Clam AntiVirus+SpamAssassin)
を参考に、ウィルス対策をするのですが、どうやら先に
[SEO Stats powered by SEO-Stats.com] アンチウィルスソフト導入(Clam AntiVirus)
をおこなってからになるようです

テーマ : Linux
ジャンル : コンピュータ

ローカル メールサーバー構築(Postfix+Dovecot) その6

ローカル メールサーバー構築(Postfix+Dovecot) その5
の続きです

Postgreyインストール
のところで

yum -y install postgrey && rpm -e postgrey ← Postgrey依存パッケージインストール
を実行してもインストールできないので、

先に
RPMforgeリポジトリ導入(RPMforge)
を行いました

その結果、無事に

yum -y install postgrey && rpm -e postgrey
でインストールすることができました

その後、Postfix設定 までは問題なく進んでいます

次は、Postgrey設定 から行おうと思います

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Amzon と ポイントサイト経由の比較

書店でみつけた雑誌


を参考に、現在使っていないノートパソコンを
ubuntu に変えようと思います

Linux 導入で一番面倒なのが、周辺機器です
最近は、mac 対応が増えてきましたが、Linux 対応と書いてあるのは
まだあまり見かけません

今回の収録されているDVDには
最新の
ubuntu 10.04
fedora 13
が収録されているので、これを使って実践してみようと思います

現在すでに構築してある
Namazu でPDF閲覧と組み合わせれば、簡単にPDFファイルを探すこともできます

すでに作成した 仮想環境や、ISOファイルなどは、
ものによっては 20GBもあるので、さすがに USBメモリには
入りませんし、オンラインストレージでも100GB単位の無料はそうはありません

そこで、今回購入した雑誌を参考に、外付けHDDを購入することにしました

雑誌に載っていた


にデータをバックアップしようと思います

ただ、初期状態の外付けHDDは、大抵はFAT32 でフォーマットされているため
4GB以上はファイルの取扱いができません
これだと、ISOイメージファイルなどはアウトとなってしまいます

私は基本的に Linux メインで使っているので、
Linux で使用されているフォーマットでの ext4 などに変更する予定です

Windows ならば、おそらくは NTFS などにすればできると思います

また、雑誌で紹介されていたLinux 対応のドキュメントスキャナーで

を購入し、より効率よく取り込むことができると思います

なお、書籍や雑誌の分解、祭壇には
カッターナイフを使うより


のようなもので一期にカットしてしまったほうが効率よくできます

さて、今回、必要になる機材を購入すると、かなりの金額になってしまいます

そこで、ポイントサイトを経由して、
購入したときのポイントサイトのポイントと、ショッピングサイトのポイント
そして クレジットカードの割引
(P-oneカードの場合、購入して引き落としのときに1%引きになります)

Amazon より安くかえないかな?
と考えて調べてみたのですが、Amazon 以外のところで買おうとした結果
逆に高くなってしまうため、

Amazon で P-one カードで購入した方が安いという結論になりました

ローカル メールサーバー構築(Postfix+Dovecot) その5

ローカル メールサーバー構築(Postfix+Dovecot) その4
のつづきになります

今回はtaRgreyによるスパム対策(taRgrey)
を行いました

rpmbuild -bb --clean --define "dist .`echo postfix-*.src.rpm |awk -F. '{print $(NF-2)}'`" /usr/src/redhat/SPECS/postfix.spec

を実行し、PostgreyのRPM作成
を使用としたのですが、依存関係の問題により作成失敗でした

このため、
yum -y install openldap-devel
yum -y install zlib-devel
yum -y install pcre-devel
yum -y install openssl-devel
yum -y install db4-devel

を実行し、必要なパッケージをインストールしてから再度

rpmbuild -bb --clean --define "dist .`echo postfix-*.src.rpm |awk -F. '{print $(NF-2)}'`" /usr/src/redhat/SPECS/postfix.spec
を実行し、無事にインストールできました

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今週はロングに傾くかも

今週は、為替のイベントが盛りだくさんです

IMMのポジションによれば、円ロングは去年の12月なみの高水準とのこと

また、今週は米国企業の決算が続くため、リスク嗜好になる可能性があります

全体的に、ドル売りポジションも低水準のため、予想外のリスク嗜好による上昇と
利益確定の下落リスクが出てきます

イベントに振り回されそうな一週間ですが、
冷静に分析できるように心がけたいものです

ローカル メールサーバー構築(Postfix+Dovecot) その4

ローカル メールサーバー構築(Postfix+Dovecot) その3
の続きです

今回は
メールサーバー間通信内容暗号化(OpenSSL+Postfix+Dovecot)
を参考に、暗号化通信をとりいれてみました

ほとんどサイトどおりですが
証明書作成のときに、
Common Name (eg, your name or your server's hostname) []:mail.centossrv.com ← メールサーバー名応答※
の部分で
:mail.centossrv.com
のところが
192.168.10.69
にしたぐらいです

メール送受信の設定は
ubuntu の thunderbird のみ確認済です

確認するには
edit > account setthings
で設定画面を開き、
Server setting のところを選び
Security setting のところの SSl をチェックし

同様に
Outgoing server (SMTP) のところをクリックし
設定するサーバを選んでから Edit をクリック
そして SSL をクリックすれば設定完了です

テーマ : Linux
ジャンル : コンピュータ

ローカル メールサーバー構築(Postfix+Dovecot) その3

ローカル メールサーバー構築(Postfix+Dovecot) その2
の続きになります

メールサーバー構築(Postfix+Dovecot)

メールユーザ追加
を参考に、メールを使用できるユーザの設定を行います

ただメールを使用するだけのユーザ作成なら
(1)メールユーザ追加(SSHによるリモート接続はできないようにする場合)
のほうで十分です

逆に、SSHでログインされなくなりますので
安全なのかもしれません

(3)既存ユーザをメールユーザとする場合
の場合ですが、
ユーザ作成の手順がないだけで、基本的にはかわりません

echo "パスワード" | saslpasswd2 -p -u linux.centossrv.com -c centos ← SMTP-Auth用ユーザ/パスワード登録
の部分ですが

echo "SMTPパスワード" | saslpasswd2 -p -u ドメイン名 -c ユーザ名

という意味になるようです

今回は実験をかねて
echo "hebereke" | saslpasswd2 -p -u linuxwiki.com wiki
としてみました

メールクライアント設定(受信メールサーバーをPOPにする場合)
のところですが

Windows XP での検証結果として Outlook Express
を使用してみました

以下は今回の設定になります

表示名:wiki@linuxwiki.com
電子メールアドレス:wiki@linuxwiki.com
受信メールサーバ:192.168.10.69
送信メールサーバ:192.168.10.69
アカウント:wiki
パスワード:wikiのログインパスワード

というかんじで、ドメインではなく、IPアドレスで
ある以外はほぼ同じです

また、ubuntu での送受信テストですが
Ubuntu ThunderbirdをGmail IMAPメールクライアントに設定する
を参考に、Thunderbird の設定をすることで
送受信が可能になりました

今回のメールサーバ構築の実験では、DNSが構築していませんが
それでもローカルであるならば、どうにか送受信できるようです

また、Windows であるならば、nPOP というソフトを使い
メールの送受信の確認をすることも可能です

詳しい説明は
nPOPの使い方
が参考になります

テーマ : Linux
ジャンル : コンピュータ

ローカル メールサーバー構築(Postfix+Dovecot) その2

引き続き、メールサーバの構築をします

メールサーバー構築(Postfix+Dovecot)
の続きになります

Maildir形式メールボックス作成
を行うため、
メールデータ移行
を参考に行っていたのですが

Maildir変換に必要なPerlのTimeDateモジュールインストール
のところで
cpan2rpm --install TimeDate
ではインストールできなかったので

yum -y install perl-TimeDate
で yum パッケージからインストールしました

あとは、そのまま
メールサーバー構築(Postfix+Dovecot)
の設定どおりに行うことで、Postfix の設定ができます

ここまで終了したら、次にDovecot をインストールします

ほぼサイトどおりなのですが、
valid_chroot_dirs = /home
については
OpenSSHでChrootを設定している場合のみ
とのことなので省きました

今日は時間の都合上、ここまでです
明日以降、メールユーザ追加 を行うおうとおもいます

テーマ : Linux
ジャンル : コンピュータ

メールサーバー構築(Postfix+Dovecot)

今回は、ローカルで使用するメールサーバを構築してみようと思います

まずは定番ですが
CentOS5インストール
を参考にインストールします

私の場合、メールサーバは始めてなので、失敗してもいいように
Vmware Player 3.1 を使って仮想環境で作成しています

可能性としてありそうなのが
この設定の場合
初期段階のインストールでDNSがないので
もしかしたら、先にDNSサーバを構築する必要性があるのかもしれません
とりあえず、DNSなしで実験して見ようと思います

次に、
CentOS5初期設定
を行います
ただし、root宛メールを転送 については
メールサーバがないとつかえないので省いています

そしたら
メールサーバー構築(Postfix+Dovecot)
を参考に、行っています

途中、ドメインの設定がありますが
インターネットに公開しないというのであれば、
メールアドレス、ドメイン名はすきなものでいいと思います

ちなみに、ドメイン名とは、http://yahoo.co.jp というURLにある
yahoo.co.jp の部分のことになります

私の場合、
myhostname = mail.centossrv.com

myhostname = mail.linuxwiki.com

mydomain = centossrv.com

mydomain = linuxwiki.com

というようにしました

mail. の部分は、ないとダメみたいです

明日は Maildir形式メールボックス作成
から行ってみます

テーマ : Linux
ジャンル : コンピュータ

fedora13 へ java 開発環境導入

fedoora13 へ java 開発環境をインストールしてみました

参考サイトは
fedora9 で java 開発環境導入
を参考にしました

まず
Download Java SE Development Kit 6u20 for Linux, Multi-language
から
jdk-6u20-linux-i586-rpm.bin
をダウンロード

cd Downloads/
でダウンロードしたディレクトリに移動

chmod a+x jdk-6u20-linux-i586-rpm.bin
でファイルに実行権限を付与

./jdk-6u20-linux-i586-rpm.bin
でインストール開始になります

途中でインストールの yes / no を問われますので
yes
を入力すれば、インストールされます

この後に、
java -version
javac -version
でインストールされているかが確認できます

次に Tomcat のインストールを行ってみようと思います

テーマ : Linux
ジャンル : コンピュータ

今回の選挙は消費税がテーマ

今回の選挙のテーマは消費税となりそうです

すこしWebで検索してみましたが、おもしろいサイトを発見しました
金持ち兄さんの日記
というサイトなのですが

消費税に対する各政党の姿勢が掲載されています

そして、もうひとつ興味深かったのが、政治家の議員報酬です

個人的には、まだまだ無駄をとれると思います

どれだけ増税しても
結局は使い方が悪いのならば、消費税を30%にしても
結局は財政難といいだすのではないのでしょうか?

消費税以外のことについても、いろいろと自分で調べる必要がでてきそうです

テーマ : 消費税
ジャンル : 政治・経済

本日のNY市場はお休み

今日のNY市場はお休みです

時間もあるため、まずは情報をまとめてみます

IMMの通貨ポジションをみた結果、
円ロングが拡大しているようです

5月の最初には、2007年7月以来の円ショートでしたが、
今週の時点では、今年の3月なみの円ロングです

こうなると、クロス円の売りポジションを長く持つのは危険です

どこまで円ロングが拡大するかに賭けるより
適当に利益を確保するほうが無難です

たしか今週あたりから
4~6月期の米国企業の決算発表になります

以前、リスク回避の流れの中、予想外の好決算により、流れがリスク嗜好となり、ストップロスを巻き込み
一時的に極端な上昇したことがあります

今日は米国は独立記念日でお休みです

値動きのない日に無理にポジションをつくり、ギャンブルにしてしまうよりも、
方向性の見えるときに仕掛けるようにしたいと思います

本日の状態は、
株でいうなら
休むも相場
という感じです

書籍のPDF

Namazu を導入し、PDFファイルを検索、参照できるようになったので
次に、いま保有している雑誌をPDFにして、家庭内で簡単に閲覧できるようにしようと
思っています

なお、Namazu の導入に関しては
Namazu の導入に成功

Namazu で PDF取扱い その2

Namazu で PDF取扱い その3
という手順で作成しました

さて、肝心の書籍のPDF化ですが、
ペーパーレス化

分厚い書籍を裁断しScanSnapでPDF化してGoodReaderで読む!
がとても参考になります

ただ、これを実際に実行するのにかかる一番のコストが
ドキュメントスキャナーです

インクジェットプリンターですと、残念ながら片面読み込みのため、
雑誌の読み込みには向きませんでした
ちなみに使用したのは、複合機の EPSON EP-902Aです




そこで、今回は両面読み込みできそうな機種にしてみようと思います


これなら、一度に両面読み込みできそうです

機体のスペックは
http://scansnap.fujitsu.com/jp/product/s1300/specification/
に掲載されています

テーマ : Linux
ジャンル : コンピュータ

Namazu で PDF取扱い その3

Namazu で PDF取扱い その2
での問題点
cgi 検索(ブラウザでの検索)での問題点が解決しました

このときの問題点は

なぜか
/var/www/html
に同じファイルが存在しないと、

Not Found
The requested URL /helllo.html was not found on this server.

となってしまうことでした

解決方法は
vi /usr/local/etc/namazu/namazurc
で namazurc を開き、

Replace /var/www/html/snow/ http://192.168.10.67/
の部分を
Replace /var/www/html/snow/ http://192.168.10.67/wiki/
とすることで解決できました

解決するにあたりNamazu のcgi 確認について
を参考にしました

これにより、Namazu の問題点が解決しました

コンテンツのアップロードには
FTP サーバ構築
のときに使った FileZilla を使い、アップロードします

テーマ : Linux
ジャンル : コンピュータ

日本を貸借対照表にしたらどうな るかな?

日本の債務残高が1000兆円とか言われますが、
貸借対照表(B/S)でみた場合、
日本の本来の収入はどの程度なのでしょうか?

会社四季報でみると
トヨタ自動車の有利子負債はかなりの額で、世間一般でいう
トヨタ自動車は無借金というイメージとはまったくことなる状況にあることに気づきます

トヨタ自動車は、無借金ではなく、有利子負債などの金額より手持ちの現金などが多いため、実質無借金らしいです

重要なのはCF(キャッシュフロー)で
この状況が悪いと倒産します

よくいわれる
黒字倒産はこれが原因だったりします

企業分析を日本という国家に当てはめると、どうなのでしょうか?

日本の税収と債務残高が報道されますが、収入については不明です

2年前と似た状況

最近の値動きは、
なにか2年前の状況に似てきています

ドル円が下がり、対ドルでユーロなどが上昇し、結果としてクロス円が上昇しています

ただ、ドル円が下がっていて、対ドルでユーロや豪ドルが上昇している
ということは、ドル安であり、円に価値があるがゆえの
円高とは言い難い状況です

タイのバーツのように、下落が続くとは思えませんし、
売りポジションは決済するために
どこかで買いが入ります

値上がりし続ける株がないように
値下がりし続ける通貨もありません
(ジンバブエみたいな例外もありますが)

ドル安が終わったとき、おそらくクロス円は崩れます

2年前、ポンドは100円近く下げました

原因は、ドル円の下げ幅とポンドドルの下げが重なったためです

レバレッジ3倍で、
ロスカット30円でも処分されました

しかし、仮にポジションを保有していても、100円上昇はほぼ有り得ない状況です

致命的な失敗にならない程度に収めるのがロスカットです

対ドルの値動きと
IMMのポジションの推移に注目しつつ売買しましょう
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