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AWStats 導入 その3

AWStats 導入 その2

http://192.168.10.68//awstats/awstats.pl

アクセス統計ページが表示されるようになりましたので

つぎに。アクセス統計ページHTML版の作成
を参考にHTMLでアクセスできるようにしたいと思います

ただ
アクセス統計ページHTML版作成スクリプト実行
のため
./awstatsreport.sh 192.168.10.68 /var/www/awstatsreport
を実行すると

ls: /var/www/awstats/awstats*.192.168.10.68.txt: そのようなファイルやディレクトリはありません
とエラーメッセージがでるため

№908 awstatsreport.sh の実行エラー
の中に書き込まれていた
txtが無いってエラーの場合、ファイルを作ってスクリプトを実行すれば上手くいったんですが
という記事を参考に

/var/www/awstatsreport/
の下に
192.168.10.68.txt
を作成し、再度
./awstatsreport.sh 192.168.10.68 /var/www/awstatsreport
を実行することにより、HTMLファイルが作成され

http://192.168.10.68/awstatsreport/
でアクセス統計ページにアクセスできるようになりました

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AWStats 導入 その2

AWStats 導入
のつづきになります

引き続き、AWStats 導入の続きをおこないます

Perlモジュールパッケージ管理システム導入(cpan2rpm)
を参考に、cpan2rpmインストールし
cpan2rpm --install Geo::IPfree を実行したのですがエラーに

対策方法を検索した結果
№1058 AWstatsのGeoIPfreeプラグインのインストール
によれば、
yum install perl-Geo-IPfree
で代替可能なので、これを導入しました

あとは
Apacheアクセスログ解析(AWStats)
を参考に
日本の検索エンジン対応
Apache設定
を行いました

これで、あとは
AWStatsデータベース作成
AWStats確認

まで行うことで
http://Webサーバー名/awstats/awstats.pl
で アクセス統計ページが表示されるようになります

ちなみに、私の環境ではDNSがないので
http://192.168.10.68//awstats/awstats.pl
でアクセスできるようにしました

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AWStats 導入

アクセスログを解析し、
Webサイトへのアクセス統計をWebブラウザから参照できるようにする
ツール、AWStats を導入します

実験環境は、WordPress構築

XOOPS Cube 構築
を行った環境で行います

まず、
RPMforgeリポジトリ導入(RPMforge)
を参考に、RPMforgeリポジトリを導入します

そして、Apacheアクセスログ解析(AWStats)
を参考に設定していきます

参考サイトと異なるのは。
(1)AWStats設定 の部分の
SiteDomain="centossrv.com" ← Webサーバー名を指定
のところを
SiteDomain="192.168.10.68"
としてあること
(DNSサーバがないので)

HostAliases="localhost 127.0.0.1 REGEX[^192\.168\.1\.]" ← アクセス元から内部(例:192.168.1.X)を除外する
を行っていないこと

DNSLookup=2
のままにしておき、IPアドレスで表示するようにしてあること
です

まだいろいろとインストールするものもあるので
まずはここまでです

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ubuntu 9.10 へ java をインストール

ubuntu 9.10 に java 開発環境をいれてみました

参考サイトは
Ubuntu 9.04 に JDK をインストールする
です

sudo apt-get install sun-java6-jdk sun-java6-jre
を実行してみたのですが、すでに新しいバージョンがインストールされているようなので、

sudo /usr/sbin/update-alternatives --config java
を実行して、使用する java を変更してみました

実行すると
There are 2 choices for the alternative java (providing /usr/bin/java).

Selection Path Priority Status
------------------------------------------------------------
* 0 /usr/bin/gij-4.4 1044 auto mode
1 /usr/bin/gij-4.4 1044 manual mode
2 /usr/lib/jvm/java-6-sun/jre/bin/java 63 manual mode

Press enter to keep the current choice[*], or type selection number:
となりますので、2を入力します

これで、java -version を実行すると

java version "1.6.0_20"
Java(TM) SE Runtime Environment (build 1.6.0_20-b02)
Java HotSpot(TM) Client VM (build 16.3-b01, mixed mode, sharing)

となります

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XOOPS Cube 構築

WordPress構築
に使った 仮想環境を使用し、XOOPS Cube を導入してみました

コミュニティサイト構築(XOOPS Cube)
を参考に行っていけば、ほぼ問題なく終わります

ただし、文字コードが UTF-8 で行っていると、
XOOPS Cube のインストールの第2ステップの画面が文字化けします

インストール完了後、ログインした画面では問題なく使用できました

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WordPress構築

Namazuがうまくいっていないので、とりあえずは後回しです

今回は、新規に Vmware Player3 に CentOS 5.4 をインストールし
WordPress 環境を構築してみました

今回の構築メモです

ポート開放できるほどのスキルはまだありませんので
まずはローカルで構築して、セキュリティの勉強をしていこうと
思っています

まず、
CentOS5インストール
を参考にインストール

次に、CentOS5初期設定
を参考に設定
ただし、メールサーバは構築していないので
OP25B対策はしません


そしてWebサーバー構築(Apache)
を参考に設定
でも、
ServerName centossrv.com:80 ← サーバー名を指定
のところは
DNSサーバが構築していないので
ServerName 192.168.10.68
というように、サーバのIPアドレスを入力しました

次に
Webサーバー間通信内容暗号化(Apache+mod_SSL)
をそのまま行いました
これで https で接続できるようになります

そして
ユーザーディレクトリ作成(/~ユーザー名/)
でユーザディレクトリをつくります
ユーザ名はなんでもいいので、今回はwiki というユーザにしてみました
このため、このサイトで centos となっている部分をすべて wiki へ置き換えています

これにより、レンタルサーバの自分のスペースのようなものができるみたいです


ここまでできたら、次に
Webページパスワード制限(htpasswd)
を作成できます

というより
Webサーバー、Webサーバー間通信内容暗号化が導入済でないとこれはできないみたいです

この方法を導入することで、パスワード認証が必要なページをつくれます
秘密ページなどをつくるときに使えそうです

Webサーバー間通信内容圧縮(mod_deflate)
はポート開放できていないので、確認は行っていません

ここまで終わったら、FTPを導入します


まず、FTPサーバー構築(vsftpd)
を参考にインストールします

vsftpd設定 ですが
私の場合、公開はしておらず、さらにDNSサーバも構築していないので
vsftpd設定 の最後の追記の部分を少し変更しています

use_localtime=YES ← タイムスタンプ時間を日本時間にする
ssl_enable=YES ← SSLの有効化
rsa_cert_file=/etc/pki/tls/certs/vsftpd.pem ← サーバー証明書を指定
だけを追記しています

私の場合
クライアントに使用するOSは Windows ではなく
uuntu でおこなっています

Filezilla を ubuntu でインストールするには
Synaptic パッケージマネージャを使います

Filezilla での接続に関しては
WindowsからFTPサーバーへ接続(FileZilla)
と同じ要領で ubuntu からもできます

ただし、

ホスト⇒FTPサーバー名(例:ftp.centossrv.com)
サーバの種類⇒FTP over TLS(explicit encryption)
ログオンの種類⇒通常
ユーザ⇒ユーザー名
パスワード⇒パスワード

となっているのですが、私の場合 DNSサーバが構築されていないので
名前解決ができません

そのため、ホストのところには、構築したサーバのIPアドレスを記述します


匿名ユーザでログインするなら

ホスト⇒ 192.168.10.66
サーバの種類⇒FTP over TLS(explicit encryption)
ログオンの種類⇒匿名

ユーザ名でログインするなら

ホスト⇒192.168.10.66
サーバの種類⇒SFTP
ログオンの種類⇒パスワードを尋ねる
ユーザ⇒ wiki

というかんじです

これで、ほぼ準備ができましたので、
データベースサーバー構築(MySQL)
を参考に、MySQL を導入します

さらに、バックアップをとれるように
MySQLデータベース自動バックアップ運用(mysqlhotcopy)
でバックアップを自動でとるように設定します

これで、後は
ブログサイト構築(WordPress)
を参考にインストールすれば、WordPress を導入できます


「ブログタイトル」、「メールアドレス」を入力して「WordPressをインストール」ボタンを
押す画面があったので、もしかしてメールサーバが必要?
と思ったのですが、意外にも必要ありませんでした

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住宅購入者向けの税控除措置 終了

昨日はFOMC関連で、値動きはあまりないと思っていたのですが

米国の指標悪化により、大幅にドル安になりました

どうやら
住宅購入者向けの税控除措置
終了

これが要因となったようです

今回の指標により、

米商務省が発表した5月の新築一戸建て住宅販売(季節調整済み、年率換算)は
前月比33%急減し、
30万戸と、1963年の集計開始以来の最低に落ち込み
減少率も過去最大

という内容が明らかになりました

前回の指標がよかったのは、この税控除措置の終了前の駆け込み状態が
あったからというようです

すでに89円台まで円高となりましたが
対ドルレートの値動きを見ると、円高というよりドル安ですね

ある程度、ドル安が進行すると、以前のリーマンショックのときのように
一期にクロス円は崩れます

まだまだ、欧州では根本的な解決には至っていません

ところどころでてくるネガティブ要因、リスク嗜好の値動きに注意しながら
短期売買がもっとも無難だと思われます

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レバレッジ規制の対策

もうすぐ、本格的にFXのレバレッジ規制が実施されます

本音を言えば、まったく意味のない規制になりそうなのですが
もはや決定となってしまったので
いまさらどうしようもありません

もっとも、規制をしたところで
資金管理がでいていないなら、なんどもロスカットになります

私の場合、
レバレッジを3倍でやっていたときが一番損失が大きかったです

それはさておき、今後の方針としては
1、レバ20倍程度で売買する戦略へ変更する
2、海外の口座を作り、そこで売買する

という方法になると思います

最終的なレバレッジは25倍ですので、
20倍のレバレッジなら、規制になってもなんとか対処できます

戦略の練習としては、バーチャルFXなどを使いましょう

そして、海外の口座をつくる場合ですが
英語が必要になったり、いままで以上に信用できる会社を
調べる努力が必要になります

ただし、これをクリアできるなら、レバレッジ規制はあまり気にならなくなります

あくまで日本国内の取引が規制対象なので、
海外の金融機関までは対象になりませんので

その代わり、代償として日本で保護されている
信託保全などが実施されているかは未定ですし、自分で自己責任で
調べる必要性があります

どちらかを選ぶかは自由ですが、個人的には今後の
こと考えて、海外口座を使ってみようと思います

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人民元の切り上げと相場

先週末に、人民元の為替変動幅が上昇しました

これにより、円高になると思ったのですが
そんな私の思惑とは逆に、上昇しました

前回の人民元切り上げのときには、市場の暴落を招きました
しかし、今回の場合、より中国の購買力があがるとの見かたより

資源国通貨が買われたようです

もっとも、原油の事故がありましたので
これが関係しているのかもしれませんが

ただ、ここからロングにする気にはなれないのです

どうも、急激な上昇の後には、決まってといっていいほど
利益確定で売られます

そして、今回の上昇要因は不明ですので
最近の高値水準でロングにしてしまうと
高値で買って安値でうるという悪循環になりかねません

今週末にはG20があるうえ、FOMCも近いので
ポジション調整の可能性も考えられます

市場の値動きの要因を考慮しながら売買しましょう

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Namazu で PDF取扱い その2

Namazu での PDF 取扱いに成功しました

PDFファイルを検索対象とする
を参考に行ってみました

NamazuでPDFを検索対象とするにはxpdfといったソフトウェアが必要らしいです

まず xdf をインストールします
wget ftp://ftp.foolabs.com/pub/xpdf/xpdf-3.02.tar.gz
tar xzvf xpdf-3.02.tar.gz
cd xpdf-3.02
./configure
make
make install

次に、xpdf-japanese をインストールします
wget ftp://ftp.foolabs.com/pub/xpdf/xpdf-japanese.tar.gz
mv xpdf-japanese.tar.gz /home/wiki/
cd /home/wiki/
tar zxvf xpdf-japanese.tar.gz
cd xpdf-japanese
mkdir -p /usr/local/share/xpdf/japanese
cp -R * /usr/local/share/xpdf/japanese/
cat add-to-xpdfrc >> /usr/local/etc/xpdfrc

これで、pdf が検索可能になりますが、
拡張子に .pdf がついていないと検索できませんでした

ためしに、.pdf がないファイルを検索してみましたが
検索できませんでした

どうやら、拡張子で検索しているようです

mknmz -C | grep pdf
で、成功しているかどうかがわかります

mknmzrcファイルに pdf を検索対象として加えるには
サイト内検索システム構築(Namazu)
をもとに行っているなら

$ALLOW_FILE = ".*\\.(?:$HTML_SUFFIX)";

の部分を
$ALLOW_FILE = ".*\\.(?:$HTML_SUFFIX)".
"|.*\\.pdf|.*\\.ps";
とすれば、検索対象になります

もっとも、まだこの段階では、cgi 検索(ブラウザでの検索)
のときに問題が残っているので、解決したらまとめようと思います

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Namazu の導入に成功

いろいろと手間がかかりましたが、なんとかNamazu 単体の
インストールと設定はできました

FTP サーバ構築
まで完成した状態で

サイト内検索システム構築(Namazu)
を参考にすすめます

このサイトのように行うときの注意点は
あらかじめ
mkdir /var/www/html/wiki
というように、ディレクトリをつくっておくこと、
そして、
chown wiki. /var/www/html/wiki
というように、パーミッションも変更しておいて

それから実行することです

ちなみに、用意するコンテンツに関しては
ユーザーディレクトリ作成(/~ユーザー名/)
で作成した
index.html などのファイルをコピーしておくと楽です

例えば
cp -p /home/wiki/public_html/* /var/www/html/wiki
というようにすると。試験的に導入するためのコンテンツを用意しなくても
実験できます

今回、私が行った設定が異なるところは

(2)namazuコマンド設定
インデックスをもとに検索を行うnamazuコマンドを設定する
というところで

Replace /var/www/html/centos/ http://centossrv.com/ ← 追加(/var/www/html/centos/をhttp://centossrv.com/に置換する)
となっているところを
Replace /var/www/html/snow/ http://192.168.10.67/
としたところぐらいです

/var/www/html/snow
の部分は検索対象で

http://192.168.10.67
については。いつもどおりDNSサーバがないのでIPで行っています

あと、文字コードがUTF-8 を使っているぐらいです

ブラウザ、コマンドラインからの検索については
成功が確認できましたので、次にテキストではなく
PDFの取扱いを行ってみようと思います

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飛行機で北海道へ(計画中)

最近はいろいろと煮詰まってきているので、
旅行の計画などを立てて気分転換しようと思っています

ただ、私はツアーのように団体行動ではおもしろくないし
自分の自由に行動したいので、ここはひとつ
格安とまではいかなくても、安めに旅行できないかな?
ということで計画中です

雑誌等を買ってしらべるのも考えたのですが
せっかくなので、インターネットなどを利用して安く、ある程度はおもしろく
旅行できないかな、と考えています

食べログ
で食べ物を探し、
じゃらん
で泊まるところを探してます

ほかにもなにかあれば書き込んでみます

テーマ : 国内旅行記
ジャンル : 旅行

再インストール時のトラブル

どうしても Namazu がうまくいかないので
一度再インストールしてやり直すことにしました

幸い、仮想環境で行っているので、そこまで不便は感じません

ただ、WebサーバーSSL確認
にてトラブルが発生しました

削除したサーバーと同じIPアドレスのためなのか。それとも同じ証明書に
なっているのかはわかりませんが、警告がでてしまいます

これを回避するために
sec_error_reused_issuer_and_serial
を検索してみました

結果、Firefoxのsec_error_reused_issuer_and_serial対策
を参考に対処することができました

「編集」→「設定」→「詳細」→「暗号化」→「証明書を表示」→「認証局証明書」→「SomeOrganization」→目的の証明書を削除することで、問題は解決しました

ただ、Namazu は未だに解決していませんが

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fedora 13 の設定その 3

引き続き、fedora 13 の設定です

USBメモリでのデータをやりとりしていたのですが、
FTPで送ったほうが楽のような気がしますので

FileZilla をインストールしてみました

yum -y install filezilla
でインストールできます

そして、実験的にいろいろと行いたいので仮想環境
VMware Player 3.1 をインストールします

ダウンロードページである
ダウンロード VMware Player
からダウンロードして
管理者権限になってダウンロードしたファイルへ移動し

chmod 755 VMware-Player-3.1.0-261024.i386.bundle
で実行権限を与えて
./VMware-Player-3.1.0-261024.i386.bundle
でインストールできます

古いバージョンのVMware Player がインストールされている場合
削除するかどうか聞かれますので、
そこで選択すれば、古いバージョンはアンインストールされます

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fedora 13 の設定その2

fedora 13 の設定を変えてみました

Fedora11(Leonidas) の設定メモ
を参考に、少しいじってみました

実行したのは
右クリックに「端末の中に開く」を追加ができるようになる
su -c "yum -y install nautilus-open-terminal"

そして
ホームディレクトリの日本語ディレクトリを英語にする
LC_ALL=C xdg-user-dirs-gtk-update

の2つを変更しました

また、パスワード管理ソフトである
keepassx を
http://download.opensuse.org/repositories/security:/passwordmanagement/Fedora_11/i386/
からダウンロードしてインストールしてみました

fedora11 のバージョンですが
インストール自体は問題なく終了です

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Namazu で PDF取扱い

現在、Namazu の取扱いで苦戦してます

そんななか、Nmazu での本来の目的であるPDF閲覧について
発見しました

PDFファイルを検索対象とする
という内容です

どうやら、そのままではPDF などを取扱いできないようです

まだ実験はしていないので、結果ができましたら
また書き込もうと思います

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英語の勉強について

最近は英語の学習について考えています

プログラムのソースコードをみたり、マニュアルを読んだり
そして海外のニュースを読むのには英語が必要にななります

そして、今後海外にいろいろと行いたい場合、英語は必須と思われます

そこで、英語の勉強に参考になりそうなものを探しています
英語学習に役立ちそうなTwitterアカウントまとめ
というところに、いろいろなものが載っていました

私としては、単語の意味がわかならいことが多いので
まずは
時事英語辞典
で勉強していこうと思います

テーマ : 資産運用
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Namazu の設定でまだ少し理解不能

昨日に引き続き。Namazu の導入を行っています

目指すべきは Namazu を使って PDF 閲覧ですが、まだまだ先は長いです
昨日の失敗であるNamazuの設定で失敗の反省点である
/var/www/html の下にディレクトリをつくり忘れ
そのうえ、中身のコンテンツをつくっていなかった
という点を踏まえて再度挑戦です

行った手順を記述しておこうと思います

サイト内検索システム構築(Namazu)
を参考にすすめます

namazuコマンド設定 の部分で文字コードをUTFー8
にした場合、どうなるかな?と
実験してみました
Lang ja_JP.eucJP

Lang ja_JP.utf8
にしてみましたが、見事文字化けしてしまい、無理でした

そのため、ここはそのまま
Lang ja_JP.eucJP
という設定にしてあります

ここからの変更点は、ユーザを示す centos を wiki に置き換えてあります

また、DNSはいつもどおりなしなので、IPアドレスである
192.168.10.67
を設定します

このため、 http://centossrv.com/ なら http://192.168.10.67
としてあります

あとはそのままなのですが、ここで理解不能な点が
発生しました

なぜか
namazu.cgi確認
のところで
http://192.168.10.67/cgi-bin/namazu.cgi?idxname=wiki
でアクセスし、検索結果をみると
/var/www/html/wiki
の内容ではなく
/var/www/html
の内容を調べてるようです

もう少し調べてみようと思います

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HTML タグの無効化

HTMLタグを無効化するには
htmlspecialchars();
を使います

この関数は、HTMLタグに使用される <>をなどを特殊記号に変換し、
文字表示はできても
HTMLタグとして機能しないようにできます

使用用途としては、
この機能を使うことで
個人情報を盗む目的でのJavaScript などを含んだ入力dataが送信されてきても、たたの文字列になるので、クロスサイドスクリプティング対策になるようです


htmlspecialchars();
の構文は

$変数=htmlspecialchars(文字列,オプション);

となります

-----------------

$string ='';

$result=htmlspecialchars($string,ENT_QUOTES);
print $result;

-----------------
これにより、
HTMLタグがリンクにならずにそのまま表示されます

htmlspecialchars();により、
& は &

" は "

' は '

< は <

> は >

と変換されます

つまり、今回なら
<A href='http://yahoo.co.jp/'>YAHOO</A>
へ変換されます


" や ' の変換は、
オプションで決めれます
ENT_COMPAT
" のみを変換

ENT_QUOTES
" と ' を変換

ENT_NOQUOTES
どちらも変換しない

Namazuの設定で失敗

サイト内検索システム構築(Namazu)
を参考に構築してみましたが、なぜか
インデックス作成の対象ファイルがみつからないので、
なぜかな?と調べてみたら
検索対象のWebコンテンツは/var/www/html/centosに格納されているものとする。

とかかれていました

まったく読んでいなかったので、
/var/www/html の下にディレクトリをつくり忘れ
そのうえ、中身のコンテンツをつくっていなかったので
これではさすがになにもでてきません

明日もう一度やりなおしてみようとおもいます

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トラックバックテーマ 第983回「3Dについて、どう思いますか?」

3D はなんでもOKではないです
とはいっても、パソコンの3Dはおもしろいかもしれません

近い将来 アニメのように自分のまわりにスクリーンが
表示され、モニターできるのかもしれません

スペイン関連による値動き

今日は欧州などの株価上昇により、ユーロは高値を更新しました

またしても、株価に左右される展開です

しかし、これは材料難なのではないのでしょうか?

大抵、ある程度のリスク要素がなくなると
悪材料出尽くしの感覚でリスク嗜好になり、上昇を開始します

しかし、楽観的になったときに悲観的なニュースや、予想外の出来事が起きると
暴落を引き起こします

とくに、最近は日経平均が10000まで戻し
ダウも安定しているように見えます

しかし、こんなときほど要注意です

ちなみに、スペインでネガティブな要素が出てきました

EU、IMF、米財務相がスペインの流動性対策を練っていると話がでたり、
スペイン中銀によるECBからの借り入れが過去最大になっているなどです

また、スペインとドイツの10年物国債利回り格差は過去最大を更新してます

なんかギリシャのパターンみたいです

また、ギリシャについてですが、
デフォルトは当面なしとの見方がほとんどですが、EU、IMFからの支援だけでどこまでもつかは微妙ではないのでしょうか?

ショートカバーと
ストップロスの巻き込みにより上昇しても、いずれは下げそうな気がします

フリーレントという家賃体系

先週のがっちりアカデミーで、フリーレントというシステムが
紹介されていました

「フリーレント」とは、最初の数ヶ月分だけ家賃をタダにするという仕組み
とのことです

詳細は マンションを借りるなら家賃0円の物件が断然「トク」!
に解説があります

そこで、さっそく検索してみました
at home web

goo 住宅 不動産

ほかにも、おそらく検索すればでてきそうです

pukiwiki の導入

ようやく、Webサーバと FTPサーバができましたので
次は puwikwiki を導入してみました

FTP サーバ構築
まで進めた Web サーバを使って導入してみました

参考にしたサイトは
Webコンテンツ管理(pukiwiki)の導入
です

ダウンロードページ
ですが、私の場合は 文字コードが UTF-8 なので
pukiwiki-1.4.7_notb_utf8.tar.gz
をダウンロードし

FileZilla で Ubuntu からFTPを使って転送しました

ただ、いつもどおりですが 
DNSサーバがないので

管理者のWebサイトURLを設定
// Site admin's Web page (CHANGE THIS)
$modifierlink = 'http://kajuhome.com/';

という部分は サーバのローカルIPアドレスになっています

なにはともあれ、一応は導入完了です

あとは pukiwiki に燗する情報を探して見ましたが
Amazon で pukiwiki で検索して使えそうと思ったのは

ぐらいでした

ほかにも情報がないか調べてみたのですが
いまのところは
PukiWikiの使い方が一番参考になりそうです

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fedora 13 初期設定

最近、fedora 13 がリリースされました

クリーンインストールし、使ってみたのですが
以前と比べてかなり便利になりました

内蔵無線LANに関しては、インストールした後、
暗号化キーをいれるだけですぐに使用できました

ただ、この状態ではまだ不便なので
まずはレポジトリを追加します

yum -y install yum-fastestmirror
yum -y update fedora-release
これでダウンロード時間をはやくします

次に
http://download1.rpmfusion.org/free/fedora/rpmfusion-free-release-stable.noarch.rpm \
http://download1.rpmfusion.org/nonfree/fedora/rpmfusion-nonfree-release-stable.noarch.rpm'
で RPM Fusion のレポジトリを追加

su -c "rpm -Uvh http://linuxdownload.adobe.com/adobe-release/adobe-release-i386-1.0-1.noarch.rpm"
でAdobe 関連のレポジトリを追加

curl https://dl-ssl.google.com/linux/google-repo-setup.sh -o /tmp/google-repo-setup.sh
su -c "bash /tmp/google-repo-setup.sh"
で Google レポジトリを追加します



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FTP サーバ構築

Webサーバーへのファイル転送用にFTPサーバーを構築してみました

使用したのは、前回作成したWeb サーバ構築 その2
をそのまま使っています

まず、FTPサーバー構築(vsftpd)
を参考にインストールします

vsftpd設定 ですが
私の場合、公開はしておらず、さらにDNSサーバも構築していないので
vsftpd設定 の最後の追記の部分を少し変更しています

use_localtime=YES ← タイムスタンプ時間を日本時間にする
ssl_enable=YES ← SSLの有効化
rsa_cert_file=/etc/pki/tls/certs/vsftpd.pem ← サーバー証明書を指定
だけを追記しています

また、いろいろと実験するために
anonymous_enable=NO ← anonymousユーザ(匿名ユーザ)のログイン禁止
は解除しました

その他、異なる点は
FTPサーバーへのアクセスを禁止するユーザの登録
を行っていないこと

そして、クライアントに使用するOSが Windows ではなく
uuntu でおこなっているぐらいです

Filezilla を ubuntu でインストールするには
Synaptic パッケージマネージャを使います

Filezilla での接続に関しては
WindowsからFTPサーバーへ接続(FileZilla)
と同じ要領で ubuntu からもできます

ただし、

ホスト⇒FTPサーバー名(例:ftp.centossrv.com)
サーバの種類⇒FTP over TLS(explicit encryption)
ログオンの種類⇒通常
ユーザ⇒ユーザー名
パスワード⇒パスワード

となっているのですが、私の場合 DNSサーバが構築されていないので
名前解決ができません

そのため、ホストのところには、構築したサーバのIPアドレスを記述します


匿名ユーザでログインするなら

ホスト⇒ 192.168.10.66
サーバの種類⇒FTP over TLS(explicit encryption)
ログオンの種類⇒匿名

ユーザ名でログインするなら

ホスト⇒192.168.10.66
サーバの種類⇒SFTP
ログオンの種類⇒パスワードを尋ねる
ユーザ⇒ wiki

というかんじです

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文字列操作 その2

文字列の置き換え

文字列の中の文字を置き換えするには、
str_replace();
を使います

構文は、

$変数 = str_replace(置換対象文字,置換文字,文字列);

となります

例えば、
$html ='おはよー
';
$search ='size="15"';
$replace ='size="9"';

$result=str_replace($search,$replace,$html);

とすると、
$html の中にある
$search にあたる内容を
$replace に置換する

という意味になります


ちなみに、今回 " ではなく ' で囲んでいるのは、

" で囲むと
文字列を囲む意味の" とPHPが間違えてエラーになるのを防ぐためです

もっとも、エラーにならないようにできるのですが、
この場合、"を無効化するたびに¥を記述するため、
面倒なので ' を使いました

もし"ならば
$html ='おはよー
';
となります

今回は短いのですが、長文でこれをやると間違いのもとになりやすいので
無難に'にしてます

-----------------
スペースを除去するtrim();

フォームから送信されたdata(文字列)の前後にスペースがあると、大抵はエラーになります

よくログインするときにコビペすると
失敗しやすいアレですね

こんなときに、
trim();を使うと
前後の不要な文字を一度に削除可能です

構文は

$変数 = trim(文字列);

となります
これで、いらない空白を除外した文字列が格納されます

例えば、
$string =" 12345678910 "
$result=trim($string);
とすれば
空白を除いた
12345678910
が格納されます

文字列操作

入力dataの処理
文字列バイト数を得るには
databaseを利用して
dataを格納するとき、格納するdataのバイト数をcheckすることがあります
この場合、strlen();をつかいます
使い方は、
strlen(); に大文字、または文字列を格納した変数を引数に指定するだけ
結果は変数で受け取れます

例えば
$変数 = strlen($文字列);

つまり
$文字列で引数を指定し、
$変数で結果を受け取るわけです

わかりやすい例をあげるなら、

$str ="こんにちわ";
$length = strlen($str);
$mb_length = mb_strlen($str);

この場合、
$length = $strlen($str);
なので12が格納されます

なぜ、6文字で12なのかというと、日本語は2バイト、英数字は1バイト
という扱いだから

ちなみに、日本語を何文字あるかを
カウントしたいなら、
mb_strlen();
をつかいます

なので、
$mb_length=mb_strlen($str);
には6が格納されるわけです

-----------------
文字列の分割
送信フォームから送られてきたdata(文字列)からある部分だけを分割するには
substr();を使います

構文は、

$変数 =substr(文字列,文字列の位置,文字列の長さ);

となります

例えば、
$string ="abcdefg";$result=substr($string,3,3);

とすると、
$result にはdef が格納されます

文字列や配列は、1からではなく0から数えるため、
a=0
b=1
c=2
という順番になります

なので、$substr($string,3,3);
とした場合は、
abcdefg の配列の4つめになる d から
3つ を取り出し格納します

もし、構文の最後の文字列の長さを指定しない場合、
例でいうと
$result=substr($string,3);
とすると、4番目から後がすべて格納されます

今回でいうなら
$result にはdefg が格納されます

為替レートの予測について

現在、サーバの勉強をしています

その中でも、PHPとMySQL を使って何か作ってみようと思っているのですが
あれば便利だな~と思うのが
為替の予測ソフトです

とはいっても、将来の予想とか、大きく勝つためのものではなく
デイトレードをするときに、予想をしやすくするためです

クロス円の値動きは、ドル円 x 対ドルで算出します

ただ、この計算をするのにリアルタイムの為替レートや、その日の
対ドルレートを使って、変動幅の計算や、どの程度までいきそうなのかを
予測できないかな?というコンセプトでつくってみようと思っています

参考になりそうなところは
phpによるスクレイピング処理入門

為替レート取得プログラム
などです

本日の値動きの要因は、ドル円が動かず対ドルレートの上昇によるものですね

為替 API などというように検索してみると、何か見つかるかもしれません

テーマ : FX(外国為替証拠金取引)
ジャンル : 株式・投資・マネー

スーパーグローバル変数

PHPで使うスーパーグローバル変数は、すべて連想配列になります

$GLOBALS
グローバル変数

$_SESVER
サーバー変数
systemにより値が格納される

_ENV
環境変数
systemにより値が格納される

_COOKIE
HTTPクッキー

_GET
HTTP GET変数
送信フォームからの値を受け取る

_POST
HTTP POST 変数
送信フォームからの値を受け取る

_FILES
HTTP ファイルアップロード関数
アップロードされたファイルや名称が格納される

_REQUEST
リクエスト変数

_SESSION
セッション変数
データを持ち回るための変数
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