FC2ブログ

Androidアプリへの広告

広告の実装について


書籍によれば
良かった広告サービス提供開始は
AdMob
http://www.google.co.jp/ads/admob

i-mobile
http://i-mobile.co.jp

AmoAd
http://www.amoad.com

Adiantis
http://www.adlantis.jp

この中で
Adiantis のみ、自社広告
つまり。自分のアプリとか、HPへのリンク広告はできないらしい

この自社広告を使う意味は
じぶんが今アピールしたいアプリや
新しくリリースするアプリとかゲームへユーザを
導入するという仕組み

ただ、アフィリエイトと同じように
広告もメンテは必要

安定して収益がでるようになったら
SSPなどを使うとよいらしい

日本で有名なのは
Ad-stir
http://ja.ad-stir.com


今回の参考書籍

スポンサーサイト



format メソッドと書式指示子

Android位置情報プログラミングで

format メソッドと書式指示子についてかかれていたので
そのときに気がついたことなどのメモ

書式指示子は
%s

これと format() を合わせることで
Web API のリクエストURLを作成できる

format() の書式は
String format(String format, Object args)

パラメータの解説もメモ
string format 書式指示子%sのある文字列(大抵はリクエストURLを代入した定数)

Object args 書式指示子に代入する文字列

今回、参考にした書式では
String.format(
WORDPRESS_URL,
Double.toString(location.getLatitude()), //緯度
Double.toString(location.getLongitude()), //経度
Integer.toString(100000), //範囲
Integer.toString(20) //取得件数
);

となっていたので、おそらくこの代入するものをリクエストパラメータに変更すれば
web api のアプリが作成できると思う

ちなみに 定数の WORDPRESS_URLは
リクエストURL

リクエストURLは、API関連を使うときには必要になるもので
基本的には
URLのあとに?をつけて、あとはパラメータを&でくっつけて記述していく

受け取る方法がXMLにするか、JSONにするかで変わる

テーマ : プログラミング
ジャンル : コンピュータ

HttpClient と HttpURLConnectiion

Android 2.2 以前の場合、HttpClient のほうがバグがすくないので
これを使うのが最適だった

しかし、2.3 以降ではHttpURLConnection のほうが推奨になっている

HttpURLConnection のほうがシンプルでサイズが小さい
そして内部でネットワークの利用を減らし
バッテリー消耗、速度も改善させているため

基本的にこれからのアプリは4以上なのだから
HttpURLConnection を使うとかんがえたほうが正解だと思う

テーマ : プログラミング
ジャンル : コンピュータ

現在地取得は実機でしかできない


Androidアプリ位置情報プログラミング

を参考に、位置情報プログラミングを勉強しています

今回、現在地を取得するというところでエラーがおきたので、
原因を考えてみたら、Android エミュレータでは現在地の取得ができないのが
原因でした

ちなみに、座標を指定することはDDMSでもできるのですが
現在地の取得というようなものに関しては
実機検証が必要となります

実機検証として、一番おすすめなのは
Nexus 7 Wi-Fi Tablet 16GB (Android 4.1 Jelly Bean)-国内正規品




実機検証でないとできないものは
現在地の取得、
NFC
音声入力などがあります

Nexus7 をすすめる理由としては、スマートフォンではないので
なにか不具合がでたとしても
通信手段がなくなってしまうことがないので安心という点
スマートフォンを購入するよりは安い
比較的新しいOSなので、過去の白ロムを購入するよりは
検証する機能が豊富

ということが理由です

Android SDK Manager のバグ

Eclipse で Android プロジェクトを作成する時に
Android Support Library がない
というエラーがでてくるため、
インストールを選ぶものの、何度もでてくるため
一度、パッケージをアンインストールし
再度インストールすることで、このエラーが消えました

最初は、Eclipse のバージョンが対応しなくなったと思ったのですが
原因はAndroid SDK のほうでした

最新記事
検索フォーム
GREEハコニワ攻略サイト
リンク
カテゴリ
月別アーカイブ
フリーエリア
最新記事
FXプライムレート
最新コメント
最新トラックバック