FC2ブログ

vmware player 起動でエラー

VMware Kernel Module updater で
エラーが発生し、途中で終了してしまいます

ダイアログには
Unable to build kernel module.

See log file /tmp/vmware-root/setup-3318.log for details
と表示されているため

sudo cat /tmp/vmware-root/setup-3318.log
で調べて
Failed to compile module vmmon!
とでてるので
これをgoogle で検索

VMwarePlayerが起動しない on Ubuntu 10.10 RC

へそのヒントが載っていました

どうやら、カーネルが比較的新しいため
非公式パッチをあてる作業が必要とのこと

そういえば、このPCは VMwarePlayer のバージョンが
古かったのを忘れていました

VMware player ver4 で
似たようなエラーがでていたのですが
ver 5 で改善されていたので
VMware のダウンロードページへいって

VMware-Player-5.0.1-894247.i386.bundle

をダウンロードします

ダウンロードページは
こちら


ちなみに注意点としては
Google Chrome でダウンロードすると
拡張子が
.txt になり、変更する必要があるようなので
面倒なら
Firefox とかでダウンロードすることをおすすめします


ダウンロード完了後
cd ダウンロード/
chmod +x VMware-Player-5.0.1-894247.i386.bundle
sudo ./VMware-Player-5.0.1-894247.i386.bundle
でインストール開始されます
スポンサーサイト



vmware player コピーでエラー

仮想環境で構築したサーバーをバックアップし
別のマシンで起動したところ、IPアドレスが違っているので、

vim /etc/sysconfig/network-scripts/ifcfg-eth0

ファイルを開いて編集後

service network restart
を実行したところ、エラーが発生しました

エラー内容は
インターフェース eth0 を活性化中
エラー:適切なデバイスが見つかりません
接続 'System eth0用のデバイスが見つかりません

という内容でした

このため、対応策を検索


参考サイトは
VMware Player – 仮想マシンのコピー!
です

ifconfig -a
で確認してみると、確かにありません

次に、
vim /etc/udev/rules.d/70-persistent-net.rules
で設定ファイルを開き
eth0 とかかれている行の先頭に#をつけてコメントアウト

NAME=”eth1″ と記述されている箇所を NAME=”eth0″ に変更します
また、同じ行にある ATTR(address)の値をコピーします

これをもとに
vim /etc/sysconfig/network-scripts/ifcfg-eth0
で設定を開き、macアドレスの値を修正し
service network restart
でエラーがなくなりました

テーマ : Linux
ジャンル : コンピュータ

VMware Player 3.0 インストール

fedora 11 へ ダウンロードした VMware Player 3.0
をインストールしてみました

参考にしたサイトは
かえでのWebログ
です

こちらの参考にしたサイトでは、環境は ubuntu ですが
fedora11 でも、それほど変わらないです

まぁ私の場合、32bit OS バージョンですけど

まず、ダウンロードしたファイル
VMware-Player-3.0.0-203739.i386.bundle
に実行権限を与えます

chmod 755 ./VMware-Player-3.0.0-203739.i386.bundle

これを行うと、デフォルト環境なら、端末内で表示されるファイルの色が
黒から緑色になるので、わかりやすいと思います

次に、管理権限となります
su

最後に、
./VMware-Player-3.0.0-203739.i386.bundle
を実行すれば、あとはGUI環境でインストールできます

ただし、すべて英語でかかれています
まずは日本語にしないと使いにくいかも

テーマ : Linux
ジャンル : コンピュータ

VMware Player 3.0 ダウンロード

仮想環境を作成するツール、VMware Player 3.0
が公開されています

しかし、今回のバージョンは少しダウンロードが面倒になって
しまいました

以前のバージョンまでなら、簡単な質問に答えて
即座にダウンロードでしたが、
今回はかなりいろいろと聞かれます

VMware Player
に、PDFのダウンロードのマニュアルがあるのですが
実際のダウンロードページは英語です
https://www.vmware.com/tryvmware/?p=player&lp=1

実際にEメールアドレス、名前を入力し、
continue
をクリックすると、個人情報入力画面がでてきます

しかし、入力する内容の必須事項がたくさんありすぎです
しかも、なんとなく、企業向けのようなイメージです

具体的には、

・First Name  名
・Last Name 姓
・Work Email  Eメールアドレス(パソコン)
・Business Phone 電話番号
・Department   部署
・Job Role  職務内容
・Title  役職名
・Address 1    住所(市町村のあとから)
・City  市町村
・Zip/Postal Code 郵便番号
・Country   国
・Create a password パスワード
・Re-enter password パスワード確認
・Company     会社名
・Industry   業種
・Number of employees, globally? 従業員数
・Do you have an active virtualization initiative? 仮想化導入への取り組み状況
・Number of desktops in your environment?   職場でのパソコン台数
・Relationship with VMware   VMware との関係は?

を入力することになります

テーマ : 役立つツール
ジャンル : コンピュータ

最新記事
検索フォーム
GREEハコニワ攻略サイト
リンク
カテゴリ
月別アーカイブ
フリーエリア
最新記事
FXプライムレート
最新コメント
最新トラックバック