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AWS バックアップとスペック変更

AWS バックアップとスペック変更

#09 バックアップとスペック変更
http://dotinstall.com/lessons/basic_aws/9509
を参考に
AWSのバックアップとスペック変更を学習

バックアップは
Create Snaphot
でOK

Name にはバックアップ名
Description には、解説

このバックアップから新しく仮想マシンをつくるには
Create Image from Snapshot
で作成する

インスタンスのスペックを変更するには
一度
stop

そして、止まったのを確認したら
Change Instance Type を選択して
startで起動

運用においてSnapshotを自動でとりたい場合
PHPなどでスクリプトを書く必要があるので
スクリプト言語なども学習しておくと運用が楽になる

http://aws.amazon.com/jp/sdkforphp/
にSDKがある

また、
スナップショットからAMIを作成する際に
Kernel ID を指定しておかないと
カーネルパニックになるようなので、この辺も注意したいところ
http://blog.fkoji.com/2012/11111925.html
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AWS のバーチャルホスト設定

value domain でドメイン取得したので
AWSで設定してみました


参考サイト
http://centossrv.com/apache-virtualhost.shtml

http://www.server-world.info/query?os=CentOS_6&p=httpd&f=6

まず、バーチャルホストのためのディレクトリ作成

cd /var/www/html
mkdir ドメイン名

どちらのサイトを参考にしても
NameVirtualHost *:80
の#を消すとあるので実行

しかしうまくいかないため
aws バーチャルホストで検索
http://qiita.com/items/075ccbf147ca8eb568b8
を参考にしたら、
元ドメインも定義しないとダメということなので
<VirtualHost *:80>
DocumentRoot /var/www/html/
ServerName ドメイン名
</VirtualHost>
<VirtualHost *:80>
DocumentRoot /var/www/html/www.ドメイン名/
ServerName www.ドメイン名
</VirtualHost>
と最終行にいれて
apache2 再起動したら、独自ドメインが反映されたけど
バーチャルドメインはダメでした
つまり、
ドメイン名
はOK

でも
www.ドメイン名
はダメ

という状態でした

今回は value domain だったので、他のところも試してみようと思います

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AWS のポート設定

今回、AmazonEC2 のポート開放を行って気づいたのが
自宅サーバーの iptables 設定と ルータのポート開放に似ていると
いうことです

先日試した結果
3000番ポートを開放するには iptables の設定を変更し
セキュリティグループで Custom port の設定を行いました

どうやら、ウェルノウンポートと呼ばれる
一般的なポートについては、セキュリティグループの設定だけでもつながるようですが
それ以外の場合、両方設定する必要があるようです

例えば tomcat の 8080
ssh のポート変更などです
ssh はデフォルトの22番ポートの場合
すさまじい数のログになることがあります

念のため、公開鍵認証のみにして、パスワードログインを禁止していますが
やはり、ポートは変更したほうが無難と思われます

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AmazonEC2 一般ユーザログインについて

AmazonEC2 で公開鍵認証で root ログインはできるものの
一般ユーザでは、ログインできないということでかなり悩みましたが
解決策が見当たりました

SSHでPermission denied (publickey,gssapi-keyex,gssapi-with-mic)の対処法
を参考にさせていただきました

リモートサーバの
ユーザのホームディレクトリに
公開鍵ファイルを置いてないと原因となるようです
(/home/ユーザ名/.ssh/公開鍵)
というように設定します

$ mkdir /home/ユーザ名/.ssh
$ su -
$ cp /root/.ssh/公開鍵 /home/ユーザ名/.ssh/
$ chown ユーザ名.ユーザ名 /home/ユーザ名/.ssh/公開鍵
$ chmod 0700 /home/ユーザ名/.ssh
$ chmod 0644 /home/ユーザ名/.ssh/公開鍵

ちなみに AmazonEC2 の場合、SSHポート開放状態になるので
パスワード認証はかなり危険と思われます

今月の日経 Linux - 2012-03 にも
クラッキングされた事例が掲載されました

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AmazonEC2 で独自ドメイン

AmazonEC2 で独自ドメインを使う方法を調べています

以前、固定IPの取得をするため
Elastic IPs
を使い
HTTPS の設定でhははまるということがありました

このときには
グローバルIPではなく、ローカルIPを指定ということがわかり
解決しました

今回の問題は
独自ドメイン取得したものの
ドメインでアクセスできないという
問題です

valuedomainで取得し
数時間してからアクセスしようとしても
できないため
一度設定を変更し
グローバルIPでアクセスしたら
できました

ほかのサイトを参考にしてみたところ
どうやらDDNSの設定が必要らしいです

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